文人墨客が描いた世界
詩文や書画などの風雅の道に携わる人を文人墨客と呼ぶ。蘭・竹・梅・菊が四君子と呼ばれ、君子の徳を体現したものとして大切にされてきたように、彼らは植物を愛し、植物の存在に意味を見出し、好んでその姿を描いた。今展は江戸から明治にかけて生きた文人墨客が描いた植物画の数々を取り上げ、筆技によって彼らが表現しようとしたものに迫る。
続きを読む最寄駅
中電前駅
会場
頼山陽史跡資料館
開催期間
2026/04/04(土) ~ 2026/07/12(日)
休館日は月曜日(ただし、祝休日は開館し、翌平日が休館)及び6/2~5。入館は16時30分まで。
時間
開始 9:30 / 終了 17:00
料金・費用
一般220円(170円)、大学生170円(130円)、高校生以下&65歳以上無料 ※( )は20名以上の団体料金
問い合わせ
頼山陽史跡資料館
082-298-5051
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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