春季特別展「くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし」

  • 2026/04/25(土) ~ 2026/06/28(日) 休館日は月曜日(祝休日の場合は翌平日)。展示室への入場は16時30分まで。
  • 土山駅
    展示・展覧会

兵庫県の縄文時代と弥生時代を比較

兵庫県では、縄文時代約700か所、弥生時代約2,200か所の遺跡があり、これらの発掘調査によって、各時代に生きた人々のくらしが次第に明らかとなってきた。これまで言われていたような「縄文時代は狩りの時代」、「弥生時代は米づくりの時代」という単純な区分では収まらないことも分かってきている。今展では、県内資料を中心に、約1万5千年にわたるそれぞれのくらしを紹介、比較し、二つの文化の違いや共通点を探る。

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基本情報Info
  • 最寄駅

    土山駅

  • 会場

    兵庫県立考古博物館

  • 開催期間

    2026/04/25(土) ~ 2026/06/28(日)
    休館日は月曜日(祝休日の場合は翌平日)。展示室への入場は16時30分まで。

  • 時間

    開始 9:30 / 終了 17:00

  • 料金・費用

    大人500円(400円)、大学生400円(300円)、高校生以下無料 ※( )は20人以上の団体料金。障害者手帳またはミライロID提示で本人は75%減免、介助者1名は無料。70歳以上は大人料金の半額

  • 問い合わせ

    兵庫県立考古博物館
    079-437-5589

  • 公式サイト

    https://www.hyogo-koukohaku.jp/

※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク

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