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東急世田谷線開通100周年記念事業!大学生・企業・区民 100人が大集合!
テーマは「人と暮らしとモビリティの未来図」。
世田谷線が下高井戸駅まで開通して100年というアニバーサリーイヤーを記念して、世田谷区に立地する大学に通う学生、企業や地域住民が一堂に会し、世田谷と世田谷線のこれからの未来100年を考えるワークショップを開催します。<見学自由>
本ワークショップは一般参加者募集しております。
ご興味のある方は、本ページ基本情報「参加受付フォーム」からお申込み下さい。
◆テーマ
「人と暮らしとモビリティの未来図」
◆開催日程
2025年11月29日(土)13:00~17:00
◆開催場所
三軒茶屋キャロットタワー低層棟4階・5階(5階:展示スペース)
◆対象者
大学生、一般参加者、世田谷まちなか観光交流協会会員企業、団体関係者等
◆5つエリア
①三軒茶屋駅周辺エリアの持続可能な未来図
三軒茶屋から下北沢に続く茶沢通りでは、「三茶のミライ」事業で、新しいまちのかたちを模索している。変わりつつある三軒茶屋周辺の街が、これからの100年、どのような街になると「三軒茶屋らしい楽し い街」か、アイデアを出し合ってみよう。
②環状七号線と世田谷線がクロスする若林の持続可能な未来図
環状七号線を走る自転車やトラックと世田谷線がクロスする若林の街はこれからどのように変化していくのだろう。将来は車が空を飛ぶかもしれないし、路面電車も変化を遂げたとしたら、どのようなまちになるだろう。
③国士舘大学と世田谷区役所の周辺エリアの持続可能な未来図
世田谷区役所は2028年に生まれ変わり、国士舘大学の校舎も次々と新しくなり、変貌を遂げるだろう。若林公園や松陰神社等の素晴らしい資源もあり、これからの100年、どのようなまちになるとよいだろう。
④豪徳寺のインバウンド効果・国際化と持続可能な未来図
外国人が訪れたいお寺、全国7位の豪徳寺。これからも外国人にますます人気が出たら、どんな街になると楽しいか、妄想してみよう。
⑤京王線高架化による下高井戸駅周辺エリアの持続可能な未来図
京王線が高架になり、踏切がなくなっていき、駅前に広場ができる。下高井戸はどんな街になっていくと楽しいだろう。
参加大学:
●国士舘大学経営学部 田中ゼミナール
●駒澤大学経済学部 長山ゼミナール
●産業能率大学経営学部 中島ゼミナール
●東京農業大学地域環境科学部 入江ゼミナール
●日本大学文理学部 後藤ゼミナール
●昭和女子大学 ※順不同
参加団体:
●イッツ・コミュニケーションズ株式会社
●一般社団法人ハイコラ
●株式会社交通新聞社
●株式会社ジェイコム東京世田谷局
●株式会社トムスエージェンシー
●公益財団法人せたがや文化財団
●世田谷信用金庫
●社会福祉法人共生会SHOWA
(世田谷区立男女共同参画センターらぷらす)
●昭和信用金庫 ※順不同
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