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15,000本超のアーティフィシャルフラワーで春を彩る”花と魔法の祭典”「HIBIYA BLOSSOM 2026」が開催!
春の訪れを華やかに祝うイベント「HIBIYA BLOSSOM 2026」を開催いたします。本イベントは、“アート&フラワー”をテーマに日比谷の街を彩る春の恒例企画で、今年で8回目の開催となります。
昨年、多くの来場者から好評を博した映画『ウィキッド ふたりの魔女』とのコラボレーションに続き、今年は続編となる『ウィキッド 永遠の約束』(3月6日公開)とのコラボレーションが実現。15,000本を超えるアーティフィシャルフラワーで構成されるフラワードームや映画の世界をモチーフにしたチューリップ畑の大階段装飾に加え、来場者をオズの物語へと導く「黄色いレンガの道」など新たなスポットが登場。昨年以上に深く、魔法の世界へ没入できる空間が広がります。さらに今年は館内にも映画の世界をモチーフにしたフォトスポットが設置されます。
また、日比谷仲通りに展開される「Botanical Street」では街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾するなど、日比谷の街全体がウィキッドの魔法に包まれるような体験が楽しめます。
なお、三井不動産グループの4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)では、花をテーマに、今年も春を彩る個性豊かなイベントが開催されます。4施設を巡りながら、この季節ならではの華やかなひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか。
「HIBIYA BLOSSOM 2026」の注目ポイント
◆「ウィキッド 永遠の約束 presents Flower Dome」チューリップ畑と黄色いレンガの道で映画の世界に没入できるフラワードーム
「HIBIYA BLOSSOM 2026」のメインコンテンツとなる「ウィキッド 永遠の約束 presents Flower Dome」は、15,000本を超えるアーティフィシャルフラワーを使用し、映画『ウィキッド 永遠の約束』の世界観をサステナブルな花材で表現した、アーティスティックなフラワードームです。今年は、物語に出てくるチューリップ畑やオズへ続く道「黄色いレンガの道」をイメージした装飾が新たに加わり、より映画の世界への没入感が体験できます。
【Point①】新たな装いに進化した空間で非日常体験を
今年のドームは映画『ウィキッド 永遠の約束』をイメージした新たな色彩となって登場。さらに、オズへと続く道「黄色いレンガの道」をイメージした装飾も加わり、ウィキッドの魔法の世界に包まれるような非日常を感じられる空間に。
【Point②】大階段はチューリップ畑のフォトスポットに変身
ドームに隣接する大階段エリアは、劇中の舞台マンチキンランドのチューリップ畑をイメージ。物語の世界を彷彿とさせるフォトスポットとして来場者を魅了します。
【Point③】フラワードーム内部で味わう圧倒的な色彩
ドームの内部も映画の世界観にインスパイアされた色とりどりの花々で構成。アーティフィシャルフラワーならではの鮮やかさと立体感が広がり、どこを切り取っても写真映えする圧倒的色彩の空間で来場者を迎えます。
【Point④】夜間はライトアップ&劇中歌が流れる特別演出も
16:00からは、ドームが映えるライトアップを実施。さらに、光の演出と共に映画『ウィキッド 永遠の約束』の劇中歌「フォー・グッド」が10分に1回流れる特別な演出で、昼とはまた違った印象の幻想的なドームの雰囲気が楽しめます。
◆館内でも映画の世界を楽しめる!フォトスポットが登場
東京ミッドタウン日比谷館内にも、映画『ウィキッド 永遠の約束』の世界観を感じられる仕掛けを展開。まるで映画の主人公グリンダのようにシャボン玉に乗って宙に舞っているような写真が撮れるフォトスポットが登場し、映画の世界へと誘います。
期間:2026年3月3日(火)~4月4日(土)11:00~23:00(予定)
場所:東京ミッドタウン日比谷 3階
主催:東京ミッドタウン日比谷
協賛:映画『ウィキッド 永遠の約束』
◆日常の風景がアート作品に フラワーアートで彩る日比谷仲通り「Botanical Street」
「HIBIYA BLOSSOM 2026」では、日比谷仲通り一帯をアーティフィシャルフラワーで装飾する「Botanical Street」も展開します。街灯やベンチなど、普段は目立たない日常の風景を花々で包み込み、思わず足を止めたくなるようなフォトジェニックな空間へと生まれ変わります。買い物や散策の途中でも、華やかな“花の道”を楽しめるスポットとして、エリア一帯に春の彩りと非日常をもたらします。
名称:Botanical Street
期間:2026年3月6日(金)~4月中旬頃(予定)
場所:日比谷仲通り
<サステナブルな取り組み>
使用している花々は、サステナブルな取り組みとして、再利用可能なアーティフィシャルフラワー(造花)を採用しています。また、一部のアーティフィシャルフラワーは、再生PETボトル、再生プラスチックといったリサイクル素材を原材料に配合した花材を使用することで、環境配慮を意識しています。
【フラワーデザイン担当】
花匠集団 七月花壇 主宰 望月虹太
※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
開催場所・
最寄駅
東京ミッドタウン日比谷
日比谷駅
/ 有楽町駅
日比谷ステップ広場
日比谷駅
会場
東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場/大階段
開催期間
2026/03/03(火) ~ 2026/04/04(土)
※日比谷仲通りは4月中旬頃まで実施予定
時間
開始 11:00 / 終了 23:00
特別演出:16:00~23:00 (ライトアップあり)
※初回演出 16:00~/最終演出 22:50~ ※10分に1回実施
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
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