「松屋フーズ」ならではのソースと、こだわりのパスタ麺/麦のトリコ
▲イメージ
松屋フーズ初となるパスタ業態「麦のトリコ」の1号店が1月31日(水)、神奈川県川崎市にオープンします。
昭和41(1966)年に創業して以来、牛めし、カレー、定食の「松屋」、とんかつ専門の「松のや」、カレー専門の「マイカリー食堂」など多くの業態を展開してきた松屋フーズ。麦のトリコでは“毎日の食事に、パスタを気軽に”をコンセプトに、ソース作りが得意な松屋フーズの強みを生かしたメニューを提供するとのことです。
▲イメージ
楕円形の断面をした麺はお米のような歯切れの良いモチッと食感が特徴で、重めのソースにも負けない存在感があるそうです。
麺の素材にもこだわっており、デュラム小麦と北海道産の小麦を融合し、食物繊維を含む全粒粉を配合した麦に、ビタミンEが普通卵の10倍あるという朝霧高原養鶏場の卵、富士山天然水を使用。真空ミキサーで、高密度で均一感がある麺を製麺後、寝かし、一番美味しいタイミングで茹でるといいます。
パスタソースは王道の全5種類。自然なうま味とコクがクセになるという「ミートソース」、本物のたらこをふんだんに使用した「たらこ」、麺のつるモチ食感と食材をそのまま味わえるという「ペペロンチーノ」、グラナパダーノチーズ×生クリーム×ベーコンによる濃厚体験を楽しめる「カルボナーラ」、トマトのフレッシュ感を最大限に引き出したという「トマトソース」が用意されます。
値段は3段階で、5種のソースの味をベーシックに味わうライン、味の変化球を楽しめるライン、贅沢素材をふんだんに使ったラインから選べます。
▲イメージ
店内には21席を配置。営業時間は11時から23時まで(ラストオーダー22時15分) 。“牛めし”のように、人々に長く愛される存在となりそうな“松屋のパスタ”。さっそく味わってみてはいかがでしょうか。
〒211-0025
神奈川県川崎市中原区木月 2-8-1 ビジネスホテルすがた101
元住吉駅
〒211-0025
神奈川県川崎市中原区木月 2-8-1 ビジネスホテルすがた101
元住吉駅
あわせて読みたい!
ライター
- 本記事内の情報に関して
-
※本記事は運営元による公式リリース時点の情報を基に制作しています。

