テーマは“普段使いの最高峰”

  • ▲「原宿とりまち」

    ▲「原宿とりまち」

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    ▲「原宿とりまち」

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    ▲「原宿とりまち」

9月10日(水)、焼鳥の名門「鳥しきICHIMON」が手掛ける焼鳥店「原宿 とりまち」がオープンしました。


カウンター席を中心とした店内では、焼鳥が焼き上がるライブ感を味わうことができます。また、同店は“普段使いの最高峰”をテーマに掲げている点もポイント。世界中の人々や若者が集う原宿で、日本の焼鳥カルチャーをより身近に、より深く楽しめる場所を目指すといいます。

焼鳥、煮込み、羽釜ごはんの“三種の神器”

▲焼鳥

▲焼鳥

▲煮込み

▲煮込み

▲羽釜ごはん

▲羽釜ごはん

「原宿 とりまち」では、焼鳥、煮込み、羽釜ごはんの、原宿 とりまち流 “三種の神器”を主役に、オリジナリティーあふれる鶏料理や一品料理など、焼鳥の枠を超えた多彩なメニューが提供されます。


さらに、「とりまち」ブランド初となる定食メニューも登場します。

スポット
原宿 とりまち

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 4-28-4 アレスガーデン表参道 1F

明治神宮前〈原宿〉駅

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 4-28-4 アレスガーデン表参道 1F

明治神宮前〈原宿〉駅

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