「書」の本質について再考する
比田井天来・南谷の作品や書学院伝来の拓本、ジョアン・ミロやピエール・スーラージュら南谷と同時代に活躍した美術家の作品を通して「書とはいかなる芸術か」を再考する。開会を記念し、9月12日(土)は無料開放、同日に比田井南谷の長女・比田井和子氏によるギャラリートークを開催、11月3日(火)に笠嶋忠幸氏(出光美術館)、比田井和子氏による座談会「書とはいかなる芸術か」を実施。詳細は公式HPまで。
続きを読む最寄駅
北中込駅
会場
佐久市立近代美術館
開催期間
2026/09/12(土) ~ 2026/11/03(火・祝)
休館日は月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館)。祝日の翌日休館(土・日曜日の場合は開館)。開会日の9/12(土)は10:15開館。
時間
開始 9:30 / 終了 17:00
料金・費用
一般:600円、学生:410円、高校生及び18歳未満:無料
問い合わせ
佐久市立近代美術館
0267-67-1055
公式サイト
https://www.city.saku.nagano.jp/museum/special-exhibitions/shoten_20260912.html
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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