1950年代日本作家が描いた中国侵略
近代日本の植民地支配と侵略戦争が社会的に向き合うべき課題として認識されるのは主に1990年代以降先駆的な市民運動の中でも70年代ごろからと一般的には捉えられている。1950年代小説には傀儡国家「満洲国」での支配や中国への加害をはっきり描いているものがある。『支配と加害中国侵略を描いた作家たち』をベースに中国への「支配と加害」、日本の戦争認識に大きな影響を与えなかったのか考えよう。
続きを読む最寄駅
蔵前駅
会場
Readin’ Writin’ BOOK STORE
開催期間
2026/07/09(木)
時間
開始 19:00 / 終了 21:00
料金・費用
2000円~
問い合わせ
聡子の部屋
03-6321-7798
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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