江戸時代、人々は飛鳥とどう向き合ったのか
飛鳥の農民を束ねた大庄屋の史料を足がかりとして、彼らの〈知〉の営みにせまる。江戸時代の人々は、遺跡とともにある飛鳥とどのように向き合ったのか。そして、飛鳥の遺跡はいかに守られたのか。古都保存法制定60年となる今年、飛鳥の遺跡を現在に橋渡しした人々とその時代を紹介する。
続きを読む最寄駅
岡寺駅
会場
飛鳥資料館 特別展示室
開催期間
2026/04/14(火) ~ 2026/06/21(日)
月曜休館(5月4日(月)は開館し、7日(木)は休館)。入館は16時まで。
時間
開始 09:00 / 終了 16:30
料金・費用
一般350円、大学生200円、高校生および18歳未満は無料
問い合わせ
飛鳥資料館
0744-54-3561
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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