ネモフィラから「色彩の競演」へ。東京ドイツ村、13万株のペチュニアとキンギョソウが織りなす初夏の絶景が誕生!
東京ドイツ村にて、初夏の風景を一新する「ペチュニア」と「キンギョソウ」が見頃を迎えます。これまで「いろどりの丘」を彩り、多くの方に親しまれてきたネモフィラに代わり、今年は情熱的な5色のペチュニアが斜面を埋め尽くします。さらに、その丘を越えた先には、関東最大級のスケールを誇るキンギョソウの絨毯が広がります。初夏の陽光に映える、総計約13万株の圧倒的なフラワーステージをご覧ください。
■見どころ1:斜面を染め上げる「5色のペチュニア」
これまでのネモフィラのイメージを鮮やかに塗り替えるのが、当園の名所「いろどりの丘」に広がるペチュニアです。
場所:いろどりの丘(斜面)
規模:約13,000㎡/42,000株
カラー:5色(レッド・スノー・ピンク・イエロー・ロイヤルベルベット)
見頃:5月中旬~7月中旬
特徴:丘の斜面を活かした植栽により、まるで色とりどりのドレスを広げたような立体的な景観が楽しめます。ネモフィラの淡いブルーとは対照的な、力強く鮮やかな色彩がゲストをお迎えします。
■見どころ2:新農地に広がる「6色のキンギョソウ」
「いろどりの丘」を登り切った先に現れる広大な新農地では、キンギョソウが圧巻のスケールで開花します。
場所:いろどりの丘を登った先の新農地
規模:約18,000㎡/94,000株
カラー:6色(カーマインローズ・ホワイト・ピンク・イエロー・ローズ・オレンジ)
見頃:5月中旬~6月中旬
特徴:まるでパッチワークのような色彩の絨毯が水平線まで続くかのような開放感。キンギョのような愛らしい花々が風に揺れる姿は、思わずカメラを向けたくなるフォトジェニックな空間です。
※内容の詳細は公式サイトをご確認ください。
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました