日比谷公園と一体となった街づくり

日比谷公園と一体となった新たな街「日比谷クロスパーク」が誕生!商業ゾーンが入る3つのタワー_3540609

「(仮称)内幸町一丁目街区開発プロジェクト」の街区名称が新たに「日比谷クロスパーク(HIBIYA CROSSPARK)」に決定。北地区・中地区・南地区の3つの地区で構成され、2028年度に南地区のタワーが、2031年度に中地区のNTT日比谷タワーが順次竣工、全体の完成は2037年度以降を予定しています。

3つの高層タワーが誕生

日比谷公園と一体となった新たな街「日比谷クロスパーク」が誕生!商業ゾーンが入る3つのタワー_3540610

本プロジェクトは、オフィス、商業、ホテルなどの多様な用途から構成される、都心最大級延床面積約110万㎡の大規模複合開発。“日比谷公園と街をつなぐ”という「TOKYO CROSS PARK構想」のもと、周辺の駅や都心主要拠点、そして隣接する日比谷公園を結ぶ“結節点”となることを目指します。


北地区・中地区・南地区にはそれぞれ高層タワーが建設され、北地区には、建て替えとなる「帝国ホテル 東京」新本館が整備されます。

施設情報

「日比谷クロスパーク(HIBIYA CROSSPARK)」

全体完成予定:2037年度以降

住所:東京都千代田区内幸町1-1

本記事内の情報に関して

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