寛次郎と安来の関係をたどる!
民藝運動の中心人物で日本を代表する陶芸家、河井寛次郎は、島根県安来市で生まれ20歳までを過ごした。昔の面影が残る安来を、寛次郎のエッセイと現在の安来を写した写真で振り返る展示や、寛次郎の精神を現代に引き継ぐ手仕事の作家も紹介。寛次郎と安来の関係をたどる展覧会だ。さらに、山陰初公開の、京都の一燈園に寄贈された寛次郎コレクションの展示や、昭和30年代に収録されたインタビュー映像も放映する。
続きを読む最寄駅
揖屋駅
会場
安来市加納美術館
開催期間
2026/10/23(金) ~ 2026/12/21(月)
毎週火曜日定休(11/3は開館、11/4は振替休館)。最終入館16時。
時間
開始 9:00 / 終了 16:30
料金・費用
一般1,100円(900円)/大学生550円(450円) ※( )内は団体料金20名以上 /高校生以下無料/障がい者手帳、及びこれに準ずる手帳を保持すると付き添いの人1名無料
問い合わせ
安来市加納美術館
0854-36-0880
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました