茶陶の美を追求した作品が揃う
2016年に、京都・宇治で約400年続く茶陶の窯元、朝日焼十六世豊斎を襲名。伝統的な「鹿背(かせ)」と呼ばれる斑点模様や、温かみのある土味を生かしつつ、現代の暮らしや感性に合う作品を作られている朝日焼十六世 松林豊斎先生の茶陶展。茶道具としての茶碗や茶入、水指、花入など、茶陶の美を追求した作品が揃う。
続きを読む最寄駅
胡町駅
会場
福屋 八丁堀本店7階 美術画廊
開催期間
2026/10/01(木) ~ 2026/10/07(水)
時間
開催時間は営業時間に準ずる。
料金・費用
入場無料
問い合わせ
福屋 八丁堀本店
082-246-6111
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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