通常非公開の大原家旧別邸を特別公開
大原美術館の創設者である大原孫三郎(1880-1943)の私邸、そして倉敷の迎賓館として、1928年に誕生した有隣荘。過去にはたくさんの要人や著名人が訪れており、邸内の和洋折衷の設えや窓から見える庭と倉敷の景色、そしてそこで過ごすひとときを思い思いに楽しんだことだろう。今回の特別公開では、倉敷春宵あかりの開催に合わせて、通常非公開の建物の中より美観地区の風景を楽しめる。
続きを読む最寄駅
倉敷駅
会場
有隣荘
開催期間
2026/09/19(土) ~ 2026/09/22(火・休)
時間
開始 17:00 / 終了 19:00
入場締切18:45。混雑時は入場制限を行う。邸内の家具や作品への接触、作品の撮影は不可。有隣荘は建設当時の姿をそのまま残すかたちで保存を行っており、バリアフリー化がされていないため、車いすでの入場は不可。
料金・費用
一般 1,000円、小・中・高校生500円
問い合わせ
公益財団法人大原芸術財団
086-422-0005
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました