200年前 書き留めた 29年間の日常
江戸時代後期の松江城下に暮らした町人太助は、「大保恵(おぼえ)日記」と題した日記を4冊残した。日々の出来事を“おぼえ”ておくため、そして後に伝えるために作った日記帳には、29年間の生活が記録されている。そこには、住むこと、食べること、家族のこと、働くこと、喜びと悲しみ、誕生と別れ、神仏に祈り日々を過ごした松江の町人の姿がある。太助の目を通して、江戸時代の松江の町人の暮らしを覗いてみよう。
続きを読む最寄駅
松江しんじ湖温泉駅
会場
松江歴史館
開催期間
2026/07/17(金) ~ 2026/09/23(水・祝)
休館日は月曜日(祝日の場合は翌平日)、8/10は開館。観覧受付は16:30まで ※7/17(金)のみオープニング式典のため展示室は9:30開場
時間
開始 9:00 / 終了 17:00
料金・費用
大人/680円(540円)、松江市民340円 中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金
問い合わせ
松江歴史館
0852-32-1607
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました