折口信夫 小説『死者の書』の世界を紹介
大伴家持をはじめとした奈良時代の人々の暮らしを生き生きと描く、折口信夫(1887-1953、筆名釈迢空)の代表作の一つである小説『死者の書』。今展示ではその世界を紹介しつつ、人形作家・アニメーション作家である川本喜八郎(1925-2010)製作の人形等を展示する。
続きを読む最寄駅
伏木駅
会場
高岡市万葉歴史館
開催期間
2026/08/26(水) ~ 2026/12/21(月)
火曜日休館。9月22日(火・祝)は開館し9月24日(木)は休館。11月3日(火・祝)は開館し翌11月4日(水)は休館。11月・12月は17:00閉館。入館は閉館時間の45分前まで。
時間
開始 9:00 / 終了 18:00
料金・費用
観覧料:一般300円、65歳以上240円、中学生以下無料、団体(20名以上)240円
問い合わせ
高岡市万葉歴史館
0766-44-5511
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
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