企画展 岩手の弥生と常盤広町 70年ぶりの再会

  • 2026/06/06(土) ~ 2026/08/02(日) 休館日は火曜日。最終入場は16:00まで。展示解説会6/20(土)、7/11(土)、やさしい解説会8/1(土)※小学校中学年以上対象
  • 金ケ崎駅
    展示・展覧会

令和8年度企画展

昭和27年、水沢市(現奥州市水沢)の常盤広町で岩手県初の弥生土器が出土した。今企画展では県内の弥生時代の遺跡を紹介。岩手の人々がどのように弥生文化を取り入れ馴染んでいったのかを紹介する。なお、離れ離れになっていた常盤広町遺跡の遺物が揃うのは約70年ぶりとなる。岩手県の弥生時代の遺跡は少なく、岩手の弥生をテーマとした企画展もまれであるため、ぜひこの機会に足を運んでみてはいかが?

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基本情報Info
  • 最寄駅

    金ケ崎駅

  • 会場

    奥州市埋蔵文化財調査センター研修室

  • 開催期間

    2026/06/06(土) ~ 2026/08/02(日)
    休館日は火曜日。最終入場は16:00まで。展示解説会6/20(土)、7/11(土)、やさしい解説会8/1(土)※小学校中学年以上対象

  • 時間

    開始 9:00 / 終了 16:30

  • 料金・費用

    観覧料:個人500円 高校生以下無料 ※常設展は別途必要

  • 問い合わせ

    (一財)奥州市文化振興財団 奥州市埋蔵文化財調査センター
    0197-22-4400

  • 公式サイト

    http://www.oshu-bunka.or.jp/maibun/

※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク

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