吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来

  • 2026/07/11(土) ~ 2026/09/27(日) 休館日は月曜日(ただし、7月20日(月・祝)、9月21日(月・祝)は開館)、7月21日(火)・9月24日(木)。入館は17:30まで。
  • 多治見駅
    展示・展覧会

いまの暮らしに取り入れたい、民藝がここに

鳥取出身の医師・吉田璋也は、柳宗悦の民藝思想に深く共鳴し、民藝運動に生涯を捧げた。吉田は、地域の職人と協働して現代の暮らしに適う日用品を生み出した。生産から流通、普及までのサイクルを築き、自然や文化財保護にも尽力した。今展では、吉田の新作民藝運動の軌跡を、新作民藝の作品や関連資料によって辿る。

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基本情報Info
  • 最寄駅

    多治見駅

  • 会場

    岐阜県現代陶芸美術館

  • 開催期間

    2026/07/11(土) ~ 2026/09/27(日)
    休館日は月曜日(ただし、7月20日(月・祝)、9月21日(月・祝)は開館)、7月21日(火)・9月24日(木)。入館は17:30まで。

  • 料金・費用

    一般1,200円(1,100円)、大学生1,000円(900円)、高校生以下および18歳未満は無料 ※( )内は20名以上の団体料金

  • 問い合わせ

    岐阜県現代陶芸美術館
    0572-28-3100

  • 公式サイト

    https://www.cpm-gifu.jp/museum

※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク

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