金生山ヒメボタルを観察
ヒメボタルは本州から九州にかけて生息する陸生のホタル。ゲンジボタルやヘイケボタルと比べると6~9mmと小さく、発光間隔は短く、カメラのフラッシュのように光るのも特徴。0時頃から深夜3時にかけて光り輝く。別日デジタル一眼レフによる夜の撮影入門(ヒメボタル、星景、夜景の撮り方、講師は篠田通弘)、ヒメボタル観察会(アルパ演奏は高木葉子、陸貝説明は河合敬紹)を行う。
続きを読む最寄駅
美濃赤坂駅
会場
金生山明星輪寺境内
開催期間
2026/05/30(土) ~ 2026/06/10(水)
開催日は、観察会5月30日・6月6日(両日同内容/撮影禁止)、写真教室6月3日・6月10日(観察不可)。この4日間以外夜間境内入山禁止。境内は22時~25時30分は車出入り禁止。今年は観察会と写真教室の日程は別々。
時間
開始 22:00 / 終了 25:30:00
料金・費用
環境保護協力金一人100円 写真教室テキスト含む一人2000円
問い合わせ
金生山自然文化苑保存会
0584-71-0124
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました