※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

開館35周年記念特別展 鍋島焼―200年の軌跡―

  • 2022/04/01(金) ~ 2022/07/18(月・祝)
  • 戸栗美術館
  • 神泉駅
    10分
  • ▲色絵 毘沙門亀甲文 皿 鍋島 江戸時代(17世紀末~18世紀初) 口径20.1㎝ 戸栗美術館所蔵

江戸時代に幕府への献上や、大名家や公家などへの贈答品とされた鍋島焼。その約200年間に及ぶ歴史を辿る展覧会で、約80点が展示される。

2022年、戸栗美術館は開館35周年を迎える。開館以来、陶磁器専門美術館として所蔵品によって展覧会が企画されてきた。
同館の所蔵品のうち、大きな一画を占めているのが鍋島焼。精巧に作られた磁器であり、創設者 戸栗亨氏が好んで蒐集したやきもののひとつである。
同展では、江戸時代の約200年間に及ぶ鍋島焼の歩みが、盛期作品を中心に、成形や装飾の技法、技術に注目して紹介される。約80点を展示。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    戸栗美術館
    神泉駅(徒歩10分) / 渋谷駅(徒歩15分)

  • 所在地

    〒150-0046

    東京都渋谷区 松濤1-11-3

  • 開催期間

    2022/04/01(金) ~ 2022/07/18(月・祝)

  • 公式サイト

    公益財団法人戸栗美術館 公式ホームページ

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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