[PR:三井ガーデンホテル台北忠孝]

上質な台湾旅をお約束――おもてなしの心が生きる「三井ガーデンホテル台北忠孝」へ


東京から直行便で4時間弱の台湾・台北は、日本人にとって最も身近な海外の一つ。気軽に行ける台北旅行ですが、その満足度を大きく左右するのが“ホテル選び”です。そこで今回は、日本の支持者も多いという「三井ガーデンホテル台北忠孝」でのステイを、台湾リピーターの姉妹とともに体験。その魅力をたっぷりとご紹介します。



各地へのアクセスも◎。日本にいるような気分で過ごせる「三井ガーデンホテル台北忠孝」

現地に着いたら、スーツケースなどの大きな荷物は手放して身軽に動きたいところ。空港から観光へ向かう途中にホテルがあったら、荷物の預け入れもスムーズですよね。



2020年8月に開業した「三井ガーデンホテル台北忠孝」は、日本便が多く発着する「台北松山空港」から地下鉄(MRT)で約15分の「忠孝新生駅」すぐ隣にあるホテル。台北の中心エリアにあり、抜群のアクセスが魅力です。

忠孝新生駅には、MRTの中和新蘆線と板南線の2路線が乗り入れており、“台北の渋谷”と呼ばれる「西門駅」には乗り換えなしで10分以内。「国立中正紀念堂」や「台北101」といった観光名所への最寄駅にも20分前後でアクセスできます。「台北駅」からはわずか2駅で、台湾桃園国際空港の利用時もスムーズに移動できる点もうれしいところ。



「今回、私たちは台北松山空港からタクシーを利用しましたが、約15分で200台湾ドル(日本円で約1,000円 ※2025年7月現在)かかりませんでした。荷物が多いときは歩くだけでも大変なので、気軽にタクシーを使えるという点も重要ですよね」

そう話してくれたのは、台湾には遊びでも仕事でもよく足を運ぶという仲良し姉妹。

「この周辺は中心街なのに落ち着いた雰囲気があるので、女性のひとり旅デビューにもオススメしたいですね」と姉のアヤカさんは語ります。



「ようこそお越しくださいました。チェックインでございますか」

天井高4.5mの開放感あふれるロビーに足を踏み入れると、丁寧な日本語で迎えてくれたスタッフのMateyさん。


フロントには、日本人スタッフや日本語を話せるスタッフが在籍しており、滞在中のやり取りはすべて日本語で完結できます。初めての海外旅行や、語学に自信のない方でもストレスなく過ごせそうですね。



フロントスタッフのMichelleさんのきめ細やかな館内説明を含め、やさしく寄り添うような対応に、日系ホテルならではの信頼感と安心感を得られます。

なお、フロントでは、旅に関するさまざまなお悩みや相談にも乗ってくれるのだとか。

「特に多いご相談は、レストランの予約代行です。オススメの観光スポットやレストランなどもご紹介させていただいております。お客さまにより良い情報をご提供できるよう、社内の共有タブレットにスタッフ全員で観光情報を記録するようにしています」とMichelleさん。

到着早々スタッフの温かなおもてなしを受けられて、仲良し姉妹もにっこり。




旅のテーマやニーズに合わせて選べる、多彩なお部屋タイプ


▲コンセプトルーム「好嚮九份(ハオシャン ジウフェン)~Retro~」

台湾人の建築家によるデザインで、台湾らしさと日本の美意識を調和させた「三井ガーデンホテル台北忠孝」。台湾特有の建材が随所に使われ、館内には凛とした静けさと落ち着きが漂います。

同館には、特別仕様のコンセプトルームが3室あり、今回姉妹が宿泊するのは、その一つの「好嚮九份(ハオシャン ジウフェン)~Retro~」。美しい山間に広がるレトロな街並みが魅力の人気観光地・九份をイメージした一室です。



壁一面には、台湾の伝統工芸である組子細工があしらわれ、夜になると九份の夜景をイメージした赤提灯の照明が、室内を幻想的に照らします。

内装だけでなく、インテリア小物やアメニティーにも注目を。コンセプトルームに限らず、全客室には、台湾を代表する茶葉ブランド「京盛宇」の台湾茶と専用茶器が用意されています。「輕焙四季春」「阿里山金萱」「白毫茉莉」の3種のフレーバーはすべてティーバッグ仕様なので、お部屋で手軽に台湾茶の本格的な味わいを楽しめます。

「一つ一つの調度品が全部ステキで、非日常な空間でありながら居心地の良さも感じられます」。細部までこだわり抜かれた空間に、姉妹の会話も自然と弾みます。


▲コンセプトルーム「好想故郷~Nostalgic~」

今回はほかの客室も特別に見せていただきました。こちらは、2つ目のコンセプトルーム「好想故郷〜Nostalgic〜」。古き良き街並みが広がる古都・台南の伝統的な民家にインスピレーションを受けた室内で、ほっこりとした黄色の色合いが特徴です。

ベッド頭上の装飾やランプシェード、クッションなど、室内には台湾の伝統意匠が満載!カーテンを開けると、ニワトリや木馬などのオブジェがテラスを飾っているところもかわいい!
※安全の為、テラスには出られない設計になっています。

今回見られなかった3つ目のコンセプトルーム「好饗甜甜~Sweets~」は、以下の記事で紹介しているのでチェックしてみて。

>>夏休みは台湾旅行で決まり!オシャレ&ノスタルジックにときめく台北2泊3日コース



▲トリプルルーム

コンセプトルームだけでなく、一般客室も全12種と充実のラインナップ。シングルベッド3台を並べた「トリプルルーム」は、友人同士のグループ旅行などにオススメです。

ほかにも、シャワーブースを設置したツインルームから、60.4m²の広々としたジュニアスイートまで多様な客室を用意。部屋間を自由に行き来できるコネクティングルームや、車椅子でも安心して滞在できるよう配慮されたアクセシブルルームなど、さまざまなニーズに応えます。

すべての客室が20㎡以上のゆとりある設計で、台湾では珍しいバス・トイレ別の間取りである点もうれしいポイント。ウォシュレットを完備している点や、隅々まで清潔に整えられている点もまた“日本品質”と言えるでしょう。




台湾では貴重な展望大浴場も!より“楽しく快適な滞在”に格上げしてくれるサービス



ホテル内には、滞在中の時間をより充実させてくれるサービスや仕掛けもたくさんあります。その一つが、2階にある宿泊者専用ラウンジ。宿泊者であれば8時~23時まで自由に利用できます。

ラウンジには、無料のコーヒーやペットボトルのミネラルウォーターが用意されているほか、台湾のガイドブックやおしゃれなアートブックなども。おでかけ前後に立ち寄って、観光プランを立てたり水を1本調達したりと、さまざまなシーンで活用できます。

「ゆったりくつろげるソファ席のほか、電源のある大きなデスクもあるので、パソコン作業や打ち合わせにも便利。旅の合間に仕事をすることも多いので、お部屋以外にこういう気の利いた空間があるととても助かります」と妹のアヤミさん。



館内各所に設置された、台湾人アーティストによるアート作品も見どころの一つ。1階エレベーターホール前にある大画面プロジェクターでは、台湾の空撮フォトグラファーとして知られる故・齊柏林(チー・ボーリン)氏による映像作品を終日上映しています。雄大な自然風景から近代的な都市景観まで、台湾各地の絶景を映し出した映像が、旅への期待感を高めてくれます。

何度も台湾を訪れているという姉妹も、「すごい!ここ行ってみたいね」としばし夢中で見惚れていました。



各階のエレベーターホールには、台湾人アーティスト・李政勳(リー・ジェンシュン)氏による描き下ろしのオリジナル作品16点を展示。台湾各地の“記憶の色”をテーマに、16組32色の配色パターンで表現されています。



同ホテルで特に好評なのが、最上階の17階にある展望大浴場。台北のホテルでは珍しい、日本式の大浴場を採用しています。

台北市街を一望する大浴場は、15時~24時、6時~10時に利用可能。窓の外には台湾の山々をモチーフにした坪庭があり、その向こう側には台北の街並みが広がります。女性用の大浴場には、横になってくつろげる寝湯も完備されていて、リラックス効果◎。

旅先では、歩く時間が自然と増えてしまうもの。そんな旅の疲れを癒やせる大きなお風呂は、日本人にとって特別なご褒美です。台北市街を一望する開放的な空間の中、足を伸ばしてゆっくりお湯に浸かる時間に、心までほぐれることでしょう。

※18時半~19時は、衛生管理による消毒作業のため入浴不可となります。予めご了承ください。




和・伊・台のいいとこ取りを楽しめる朝食ビュッフェでパワーチャージ



大浴場で疲れを癒やし、ふかふかのベッドでぐっすり眠って迎える朝。そんな朝の楽しみの一つが、1階レストラン「JAPOLI」の朝食ビュッフェです。カジュアルイタリアンを提供する同店は、台湾で3店舗を構える人気店です。

「日本からのお客さまが多いので、観光で訪れる方にも、ビジネスで滞在される方にも満足していただける朝食となるように心掛けています」

そう語るのは、メニューを監修する稲村健司さん。和食の料理人として23年間腕を磨き、台湾在住歴19年目を迎える、台湾食材や台湾料理にも精通したベテランシェフです。



朝食ビュッフェには、魚の西京漬けやきんぴらといった和食メニューから、生地から手作りしている「JAPOLI」自慢の本格窯焼きピザ、大根餅や魯肉飯といった台湾料理まで、和・伊・台の料理が常時40種以上並びます。

「食材は基本的に台湾産を使っています。台湾の食材で和食をつくり、逆に台湾料理には、カツオ出汁を加えるなどして日本人のお口に合うように仕上げています」と稲村さん。

現地の食文化に触れたい人も、和食や洋食を味わいたい人も・・・。どんな好みにも応えてくれる、日本人の味覚と嗜好に寄り添った“ここでしか味わえない朝ごはん”は、多くの宿泊者から好評を集めているそうです。


▲「台湾有機野菜と海鮮のお粥」(バイオーダー制)

そんな朝食ビュッフェでぜひ味わいたいのが、テーブルで注文できるバイオーダーメニュー。朝食のオーダーメニューといえば“オムレツ”が定番ですが、同ホテルでは2種類の台湾フードを提供しています。

一つ目は、台湾で定番の朝食「お粥」をJAPOLI風にアレンジした一品。カツオと昆布の和風出汁で仕上げたお粥の上には、牡蠣やエビ、ハマグリなど、台湾で採れた海鮮が贅沢にのっています。さらに、新鮮な有機野菜とともに台湾風の揚げパン「油條」も添えられ、やさしい味わいながらも満足感のある一杯です。


▲「鰹出汁と海老の担仔麺」(手前)、「台湾有機野菜と海鮮のお粥」(右奥)、「台湾産ブランド豚の魯肉飯」(左奥)

もう一つのオーダーメニューが、美食の街・台南発祥の台湾グルメ「担仔麺」。夜市や屋台でおなじみの担仔麺を、ホテルではカツオと昆布の和風出汁で上品にアレンジ。海老の殻を煮込んだうま味たっぷりのスープに、モチモチの油麺を合わせています。

「どの料理もオススメですが、旅行中はフレッシュな野菜が不足しがちなので、有機野菜のサラダをたっぷりと召し上がっていただきたいです。あと、八角などの香りの強いスパイスを控えめにし、日本人の方に合いやすい味わいに仕上げた『魯肉飯』もオススメです。実はカレーにもこだわっていて、有機野菜を炒めて作ってオリジナルカレーに、魯肉をトッピングする食べ方が隠れた人気なんです」と稲村さん。

ちなみに、連泊の方にも毎朝新鮮な気持ちで楽しんでもらえるよう、ビュッフェ台には日替わりメニューも多く並ぶのだとか。朝起きるのが楽しみになるような朝食ビュッフェとともに、台北の一日を元気にスタートしましょう。




ホテルスタッフ激推しスポットも!台北&台北近郊の観光スポット!



さて、ここからは「三井ガーデンホテル台北忠孝」からも気軽に行ける台北市内の観光スポットをご紹介しましょう。まずは初めての台北観光なら外せない、定番の観光名所をピックアップ!

★龍山寺(忠孝新生駅よりMRTで約9分、龍山寺駅すぐ)
台北最強のパワースポットとして知られる寺院。仏教や道教など100以上の神様を祀っていて、“運命の赤い糸”を授かれる恋愛の神様「月老神君」は女性にとくに人気です。地下街には有名な占い横丁もあるので、併せて訪れるのもオススメ。

★国立中正紀念堂(忠孝新生駅よりMRTで約11分、中正紀念堂駅すぐ)
中華民国の初代総統である蒋介石を紀念するために建てられたお堂。真っ白な外壁と八角形の屋根が映える本堂は、面積約15,000㎡、高さ約70mの規模を誇ります。お堂の内部には、高さ6.3mという大迫力の蒋介石のブロンズ像が鎮座しています。

★台北101(忠孝新生駅よりMRTで約12分、台北101/世貿駅すぐ)
2004年に世界一の超高層建築物として竣工した台北のランドマーク。地上382mにある屋内展望台からは、台北一円の360度の大パノラマを楽しめます。ビル内には景色の美しいレストランのほか、ショッピングモールやフードコートもあって丸一日過ごせます。

★寧夏夜市(忠孝新生駅よりMRTで約12分、雙連駅から徒歩約10分)
地元民も多く訪れるグルメ夜市。200mほどの通りの中に、牡蠣オムレツや雞肉飯(ジーローハン:ほぐした鶏肉をのせたご飯)など、有名グルメガイドにも掲載される名店などが軒を連ねています。台北の中心地にあり、観光客でもアクセスしやすい立地も魅力。

★饒河街観光夜市(忠孝新生駅よりMRTで約15分、松山駅すぐ)
立派な門構えが目印の「饒河街観光夜市」。夜にライトアップされた姿は写真映えも◎です。常に行列のできる胡椒餅のお店など、有名グルメ屋台が集うこの夜市。昔懐かしい射的やピンボールに挑戦できるゲームセンターもあり、これぞ台湾!といった雰囲気を味わえます。


▲「台湾観光のことなら、私たちに何でもお聞きください!」(左:Michelleさん、右:Mateyさん)

さらに「三井ガーデンホテル台北忠孝」フロントスタッフのMichelleさんとMateyさんに、激推しのスポットも教えていただきました。「オススメのスポットは本当にたくさんあるのですが・・・」と迷いながらも2人が厳選してくれたのは、こちらの5スポット!

①ホテル周辺の散策コースにも!「華山1914文化創意園区」


▲写真提供:華山1914文化創意產業園区
▲写真提供:華山1914文化創意產業園区

ホテルから徒歩10分ほどでアクセスできる「華山1914文化創意産業園区」は、旧・果実酒工場の跡地を活用した複合施設。歴史ある赤レンガ造りの建物には、レストランやアートギャラリー、ショップやイベント空間などが集積しています。

「絵画やキャラクターなど多彩な展示会が行われているほか、ギフトショップやカフェ、映画館も併設されており、いつ訪れても楽しめます。ツタに覆われた建物など、敷地内にはフォトジェニックな場所もたくさんあるので、写真好きの方にもオススメです」(Mateyさん)

華山1914文化創意產業園区
所在地:台北市八徳路一段1号
最寄駅:忠孝新生駅

②ホテルスタッフも足しげく通う小籠包の名店「済南鮮湯包」



ホテルから徒歩数分の「濟南鮮湯包」は、知る人ぞ知る小籠包の名店。少し大ぶりな小籠包の中には、黒豚のジューシーな味わいをまとった餡とスープがたっぷり。素材の味にこだわった「シラスチャーハン」(上写真奥)などの人気メニューも多く、昼夜問わず多くのお客さんでにぎわいます。

「やさしい味わいで、地元民に愛される小籠包のお店です。店内はアットホームな雰囲気で、手作りの温かみが感じられます。ホテルから徒歩圏内にあるので、ランチや仕事終わりに通うスタッフも。小籠包はもちろんですが、パリパリ食感の羽根つき餃子もオススメですよ」(Mateyさん)

濟南鮮湯包
所在地:台北市濟南路三段20号
最寄駅:忠孝新生駅

③台北の絶景を楽しめる穴場スポット「象山自然歩道」


▲写真提供:台北市観光傳播局
▲写真提供:台北市観光傳播局(資料写真)

台北市信義区の南東部にある象山は、標高180mほどの小さな山。山中には「象山自然歩道」が整備されていて、地元民のウォーキングコースになっています。中でもオススメなのが、登山口から片道30分ほどで行ける展望台。

「象山の展望台から見られる『台北101』と台北盆地は絶景です!登山道の距離もそこまで長くないため、信義区へ買い物に行ったついでにサクッと登ることもできます。昼や夜も美しいですが、青い空が徐々に赤く染まっていく夕暮れ時はとくにロマンチックな光景を楽しめます」(Michelleさん)

象山自然歩道
所在地:北市信義区
最寄駅:象山駅

④極上のヒーリングタイムを過ごせる「森SPA足体養生館-中山館」


▲写真提供:森SPA
▲写真提供:森SPA

台湾を訪れたらマストで体験したいのが、足ツボマッサージですよね。中山エリアにある「森SPA足体養生館-中山館」は、足ツボ(足裏)マッサージはもちろん経路指圧やアロマテラピーなど豊富なプランをそろえるお店。24時間営業なので、予定を詰め込みがちな旅の途中でも訪れやすい点も魅力です。

「高級感あふれる店内で、足ツボ、全身指圧、オイルマッサージをお得に体験できます。施術後には、お茶とフルーツなどのヘルシースナックが提供されゆっくりとくつろげます。極上のマッサージ体験で、旅の疲れを癒やしてくださいね」(Michelleさん)

森SPA足体養生館-中山館
所在地:台北市中山区林森北路263号3F
最寄駅:中山駅

⑤二度目の台湾旅にも!猫たちの楽園「猴硐猫村」


▲写真提供:新北市観光旅遊局
▲写真提供:新北市観光旅遊局

ひと通りの台北観光を経験済みのリピーターさんなら、少し足を延ばして郊外観光を楽しんでみては。台北駅から鉄道で50分弱の「猴硐猫村(ホウトンマオツン)」は、今や世界各国から猫好きたちが訪れる聖地。小さな村のあちこちで、かわいい猫や猫をモチーフにした屋外アートに出会えます。

「自然豊かな場所にある『猴硐貓村』は、その名の通りたくさんの猫たちが暮らす村です。かつて炭鉱で栄えたこの村は、近年、猫たちのおかげで新たな活気を取り戻しました。人懐っこい猫が多く、思い思いに過ごす猫たちの姿を見ているだけで癒やされます」(Mateyさん)

猴硐貓村
所在地:新北市瑞芳区柴寮路70号
最寄駅:猴硐駅




まとめ

ホテルでの滞在も、台北市内での観光も、充実した時間を約束してくれる「三井ガーデンホテル台北忠孝」で過ごす台湾旅。

「私たちが一番大切にしているのは“おもてなしの心”です。台湾に滞在する間、日本の家と同じような感覚で過ごしていただきたい」と、MichelleさんとMateyさんは最後に語ってくれました。日本語対応やきめ細やかなサービスはもちろん、デザインや装飾、食を通じて、台湾ならではの魅力に出会えるのもこのホテルの良いところ。

台湾らしさも、心地よさも、どちらも大切にしたい・・・。そんな“ちょっと欲張りな旅”を叶えてくれる「三井ガーデンホテル台北忠孝」へ、あなたもぜひ滞在してみては。


モデル/仲地彩翔、仲地彩未
取材・写真・文/君島有紀
情報提供/三井ガーデンホテル台北忠孝



インフォメーション

三井ガーデンホテル台北忠孝
所在地:台北市大安區忠孝東路三段30号
最寄駅:忠孝新生駅

台北の中心街・忠孝新生駅よりわずか徒歩30秒。日本の三井ガーデンホテルの品質はそのままに、台湾の要素をあちことに散りばめた館内で、上質なくつろぎを味わえます。最上階には台北のホテルでは珍しい大浴場を設置。台北の景色を眺めながら、ゆっくりとリラックスできます。主要観光地が約3km圏内に集中しており、観光にもビジネスの拠点としてもバツグンの立地です。

こちらもチェック!

三井ショッピングパーク ららぽーと台北南港
所在地:台北市南港区経貿二路131号
最寄駅:南港ソフトウェアパーク駅

2025年3月に、台北市初となる「三井ショッピングパーク ららぽーと」が誕生。日系・インターナショナルファッションブランド、映画館やレストラン、台北初出店となるスーパーマーケット「LOPIA」など、約300店舗がそろいます。MRTの南港ソフトウェアパーク駅や南港駅から徒歩すぐ、台北松山空港から車で15分ほどとアクセス至便で、旅の途中に日本ならではのアイテムを調達したいときなどにもオススメです。