橿原市・桜井市・明日香村から卒業生が登壇
世界遺産に登録された「飛鳥・藤原の宮都」は、中国大陸および韓半島との交流で6世紀末から8世紀初頭に日本列島ではじめて中央集権体制に基づく古代国家が誕生したことを示す考古学的遺跡群。基調講演では、文化財学科 相原嘉之教授が「飛鳥・藤原」の世界遺産的価値を紹介。また橿原市・桜井市・明日香村から文化財保護行政で活躍する奈良大学卒業生が登壇し、世界遺産登録までの道のりと、登録後の保存活用を討論する。
続きを読む最寄駅
平城駅
会場
奈良大学 講堂
開催期間
2026/10/14(水)
時間
開始 13:20 / 終了 15:40
開場13:00
料金・費用
聴講無料
問い合わせ
奈良大学総合研究所
0742-41-9508
公式サイト
※掲載内容が変更となっている場合があります。最新情報については、会場・主催者の公式サイト等でご確認ください。
提供:イベントバンク
お気に入りに保存しました
お気に入りから削除しました
お気に入りの保存に失敗しました
閲覧履歴をすべて削除しました
メールアドレスを変更しました
パスワードを変更しました
好きなエリアを変更しました
好きなカテゴリを変更しました
認証コードを再送しました
クレジットカードを変更しました
にエントリーしました
処理に失敗しました
送付先情報を更新しました
会員情報を更新しました