※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

ポーラ ミュージアム アネックス展 2023 ― 自立と統合 ―

  • 前期:2023/02/10(金)~2023/03/12(日)
    後期:2023/03/17(金)~2023/04/16(日)
  • ポーラ ミュージアム アネックス
  • 銀座一丁目駅
    2分
  • ▲左:永井里枝「Night (52°30'44.0”N, 13°25'32.2”E, c.2X20)」2020年 紙、ピグメント h1000 x w700mm/中:佐藤幸恵「気色」2022年 ガラス、真鍮、コルク、金属部品、木 h140xw450xd50mm/右:國川裕美「porta」2022年 石灰岩 h240×w170×d120mm

  • ▲國川裕美「特別な日」 2018年 多胡石 h680×w800×d700mm

  • ▲星野薫「イエスタデイ・ワンス・モア」 2021年 発泡ポリスチレンフォーム、パテ、ラッカー

  • ▲吉濱翔「海の声」2012年 ビデオ・サウンド・インスタレーション 多面ディスプレイ (C)Tokyo Wonder Site Photographed by Masahiro Nagata

  • ▲秋山美月「What makes us Nature」 2022年 木、コロフォニウム、エポキシ樹脂、砂利 インスタレーション

  • ▲佐藤幸恵「残片」2020年 ガラス、縄文土器、ステンレス、木、金属部品 h190x w80x d60mm

  • ▲永井里枝「Night(52°3039.9”N, 13°2634.5”E, c.2X20)」 2020年 紙、ピグメント h2650 x w6650mm

ポーラ ミュージアム アネックスでは「ポーラ ミュージアム アネックス展 2023」が開催されます。

公益財団法人ポーラ美術振興財団では、日本の芸術分野の専門性の向上を目的に、1996年より若手アーティストの海外研修を助成しています。本展では、近年の研修員より採択された6名の作品を展示します。研修成果を多くの方に御覧いただく機会を設け、今後の作家活動に活かしていただきたいという趣旨より毎年開催しているものです。
ポーラ美術館 木島俊介館長 監修のもと、「自立と統合」と題し、前後期にわたって紹介されます。

■アーティスト
前期:國川裕美・星野薫・吉濱翔
後期:秋山美月・佐藤幸恵・永井里枝

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    ポーラ ミュージアム アネックス
    銀座一丁目駅(徒歩2分) / 銀座駅(徒歩3分)

  • 所在地

    〒104-0061

    東京都中央区 銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階

  • 開催期間

    前期:2023/02/10(金)~2023/03/12(日)
    後期:2023/03/17(金)~2023/04/16(日)

  • 時間

    開始 11:00 / 終了 19:00
    ※入場は18:30まで

  • 料金・費用

    入場料無料

  • 主催・共催・協力

    主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団

  • 備考

    ※会期中無休

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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