

「な」行の大学名の学園祭情報をご紹介します。
第47回法桜祭
2026/10/31(土)~2026/11/1(日)
東京都千代田区神田三崎町2-3-1
“法桜祭”とは、毎年11月頃に2日間にわたって行われる日本大学法学部の学園祭です。
今年度は、10月31日(土)、11月1日(日)に実施いたします。
テーマパークや模擬店、芸能ライブなど、多くの企画を実施いたします。
みなさまのご来場、お待ちしております。
第73回目白祭「SparkI」
2026/10/17(土)~2026/10/18(日)
東京都文京区目白台2-8-1
目白祭を明るく活気のあるものにしたいという思いから、「火花・活気・きらめき」を意味する言葉をテーマとしました。
日芸祭2026『Once Upon a Sip』
2026/11/1(日)~2026/11/3(火・祝)
東京都練馬区旭丘2-42-1
ある森の奥に、静かに明かりが灯る、不思議なティーパーティーがありました。
そこに集うのは、美しい芸術を紡ぐ、森の仲間たち。
森のさざめきに導かれ、お茶の香りをたどっていけば、そこは日常の向こう側。
温かいお茶をゆっくりと、ひとくち。
ようこそ、ココロおどる 日芸祭 へ。
第35回桜泉祭「彩(いろどり)」
2026/11/14(土)~2026/11/15(日)
千葉県習志野市泉町1-2-1
日本大学の数多くある学部の一つ、ここ生産工学部で開かれる学部祭が桜泉祭です。
桜泉祭は毎年秋に開催されています。
桜泉祭の名前の由来は、日本大学のシンボルであり、生産工学部の正門を入ってすぐに広がる「桜」と、津田沼キャンパスの所在地である「泉」町の2文字からきています。
第34回桜麗祭「綴」
2026/10/31(土)~2026/11/1(日)
東京都世田谷区桜上水3-25-40
今年のテーマは「綴(つづり)」です。
「綴」という字には、ばらばらなものをひとつずつ丁寧に繋ぎ合わせ物語や形を創り上げていく、という意味が込められています。
今回の桜麗祭は、学生ひとりひとりの個性や想い、 地域の方々とのつながり、これまで積み重ねてきた歴史を大切にしながら、 それらを自分たちの手で綴り一つの桜麗祭として完成させていこうという想いを込めました。
また手作りだからこそ生まれる温かさや、この桜麗祭でしか味わえない独自の雰囲気を、 来場してくださるすべての方に感じていただけるような 桜麗祭を創り上げたいという願いも込められています。
第55回松戸祭
2026/10/11(日)
千葉県松戸市栄町西2-870-1
2026年度、松戸祭は記念すべき「第55回」を迎えます。
これまでの伝統を大切に受け継ぎながら、ご来場いただく皆さまにさらに楽しんでいただけるよう、実行委員会一同、新たな企画や挑戦に向けて一丸となって準備を進めております。
今年度も多くの出会いと笑顔が生まれる場所を目指してまいらいま。続報を楽しみにお待ちください!
第12回桜理祭「彩爛(さいらん)」
2026/10/31(土)~2026/11/1(日)
千葉県船橋市習志野台7-24-1
彩爛には、多様な個性や思いが集まり、鮮やかに輝くという意味が込められており、実行委員会、来場者、出店者等一人一人の個性を掛け合わせることで、桜理祭が華やかになってほしいという思いが込められています。
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