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15 件中 1~6 件を表示

  1. 「かっぱ橋道具街」を歩く

    • コメント(2
    • 紹興酒の瓶がいっぱい!
    • 業務用食器も数が多いです
    • この通りいっぱい、道具街なのです
    • 本物のお魚じゃないですよ!
    • デザートディスプレイはお土産にも人気です
    • 河童さんの全身はこんな感じ

    「合羽(かっぱ)橋道具街」は、飲食店を営むお店の方が、業務用の資材や原料を買いに来る、いわゆる「問屋街」。
    料理人さんのきびしい目が光るエリアです。

    とはいえ、一般人から見ると、とても不思議でおもしろいものが満載な「不思議ストリート」。
    つい、あれこれとのぞいては楽しんでしまいます。

    「かっぱ橋」の名称には、二つの由来があるのです。

    1)金竜小学校跡地辺りにその昔伊予新谷の城主の下屋敷があり、
      小身の侍や足軽が内職で作った雨合羽を、天気の良い日に近くの橋に
      ズラリと干していたという、「雨合羽」説。

    2)曹源寺通称”かっぱ寺”に墓所がある合羽屋喜八のお話し。
      今から約180年前の文化年間、合羽川太郎(本名合羽屋喜八)は、
      この辺りの水はけが悪く少しの雨ですぐ洪水になってしまうのを見かね、
      私財を投げ出して掘割工事を始めました。なかなか捗らない工事の様子を
      見ていた隅田川の河童達は、川太郎の善行に感動して夜な夜な工事を
      手伝ったそうです。そして、なぜか河童を見た人は運が開け、
      商売も繁盛したという、「隅田川の河童」説。

    ※参照:かっぱ橋道具商店街HP
    >>http://www.kappabashi.or.jp/



    通りを歩いていると、お店とお店の間から、ふっと金色の河童が現れます。
    ちょっと驚きます。(笑)
    意外とマッチョな感じなのも、おもしろかったりするのです。


    合羽橋道具街はココ >>〒111-0036 台東区松が谷1〜4

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    東京都2006/12/27

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  2. 新吉原花園池(弁天池)跡

    • 看板には悲しい記憶がつづられています
    • 慰霊碑とお地蔵さま
    • 悲しいくらい美しいです
    • 吉原の歴史が書かれています

    江戸時代初期までこの付近は湿地帯で、多くの池が点在していたそうですが、
    明暦三年(1657年)の大火後、幕府の命により、湿地の一部を埋め立てて日本橋の吉原遊郭が移されました。
    以来、昭和33年までの300年間にも及ぶ遊郭街「新吉原」の歴史が始まり、特に江戸時代にはさまざまな風俗・文化の源泉となりました。
    遊郭造成の際、池の一部は残り、いつしか池畔に「弁天祠」が祀られ、遊郭楼主たちの信仰を集めましたが、現在は浅草七福神の一社として、毎年お正月に多くの参拝客が訪れています。(現在の吉原神社)

    池は「花園池」「弁天池」の名で呼ばれましたが、大正12年の関東大震災では、多くの人々がこの池に逃れ、490人が溺死したという悲劇が起こりました。
    弁天祠付近の築山に立つ大きな観音像は、溺死した人々の供養のため大正15年に造立されたものです。
    昭和34年吉原電話局(現在の吉原ビル)の建設に伴う埋め立て工事のため、池はわずかにその名残を留めるのみとなりました。
    (※台東区教育委員会 看板より引用)

    こちらの観音様には、いつもお線香が絶えることがありません。
    浅草のとある有志のお店の方が、自前でお供養を続けておられるのだそうです。

    「スピリチュアルスポット」として、「女性の願いを叶える」というパワースポットのように紹介されたこともあって、たくさんの女性が訪れるようになりました。

    でも、どうかお願いです。
    ここは「お供養の場」。
    静かに手を合わせる場所である、ということだけは、忘れないで下さいね。


    吉原観音はココ >>東京都台東区千束3−22


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    東京都2006/12/27

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  3. 凌雲閣記念碑

    • 「雲を凌ぐほど高い」凌雲閣。ココにあったのです。
    • 小さな記念碑ですが見る価値はあります!
    • なんだか時の流れを感じました。
    • テプコ浅草館にて。

    ●浅草凌雲閣(通称:十二階)

    テプコ浅草館でみて、どーしても気になったので行ってきました。
    浅草凌雲閣記念碑を探しに!

    なんと・・・


    こんなところにありました。

    なんだか切なくなりました。
    ココにあったんだなぁ〜って。
    東京随一の観光名所は、
    1923年9月1日の関東大震災で消滅、その幕を閉じました。

    凌雲閣(りょううんかく)の名称は「雲を凌ぐほど高い」という意味だそうです。
    日本における高層建築物の先駆けとなった建物、この目で見てみたかったです。


    浅草凌雲閣の碑 >> 東京都台東区浅草2−14−5 サンシャイン浅草店前


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    テプコ浅草館2006/12/20

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  4. 笑顔の老舗「花やしき」

    • よし!花やしきへレッツゴー!!
    • 園内はこんな感じです♪どこへ行こうかな。
    • なんだかイィ場所発見!ここ遊園地?花やしきにも、こんな場所がありました。
    • しあわせになりたい人、一緒にこの橋を渡ってみてはどうですか。
    • ミゲル君が待ってます!
    • 花やしきといえばコレ!Tシャツ、get!

    行ってきました!
    昔なつかし遊園地 "浅草花やしき" に。

    そして、「パンダカー」にも会ってきました!

    でも、びっくり。
    結構でっかいんです、このパンダ。
    堂々と、花やしきの中を歩いてましたw

    そういえば、花やしきって最初は植物園として開園した。って知ってましたか?
    そして、動物園もあったんですよ。
    トラの赤ちゃんやライオンの赤ちゃん・・・浅草に、いたんですね。

    花やしきは、とても歴史を感じることのできる場所です。

    昔懐かしい、遊園地。
    子供たちの笑い声でいっぱいです!!


    浅草花やしき >> 東京都台東区浅草2−28−1
    http://symy.jp/?9._enjoytokyo
    tel 03-3842-8780
    営業時間 10:00〜18:00(季節や天候により異なります)
    定休日  毎週火曜日(祝日、学校休みは期間は無休)
     HP  http://www.hanayashiki.net


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    東京都2006/12/20

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  5. 江戸下町伝統工芸館

    • 花やしきで遊んだ後に行ってみてはどうですか。
    • 2階の展示コーナーには、たくさんの作品が並んでいました。力作ばかり!
    • 江戸切子、とても綺麗です。どうやって作られているんですかね。
    • 江戸漆器、この色、素晴らしいですよね。
    • 江戸おさな人形、細かいところまで丁寧に作られています。女の子は大すきですよね。
    • おっきな"たこ"もありました。とても立派です。

    古くから商業、文化の中心地である台東区内には、下町の歴史のなかで生まれてきた
    伝統技能を今に伝える様々な職人さんがいます。
    きたえ抜かれた技と選びぬかれた材料とで作る伝統工芸品には、量産製品からは
    感じることのできない暖かい温もりと味わいがあり、私たちに豊かさと潤いを与えてくれます。

    毎週土曜・日曜日は職人さんによる伝統工芸品の実演も!

    ■1階
    −実演コーナー−
     毎週土・日曜に職人さんの実演をやっています。(時間は午前11時から午後5時まで)
     どんな材料で、どんな道具で、そしてどんな技で伝統工芸品が生まれるか。見ているだけでワクワク、ドキドキしてきます。
     また、質問も大歓迎だそうです。興味のある方はどんどん質問てみてください!
     ※なお、実演の職人さんの品物は販売していますので、見ているだけで満足されない方は是非お買い求めを!とのこと。

    −ビデオコーナー−
     受け継がれた技をビデオでみることができます。タイトルは全部で24タイトル。
     ビデオの貸し出しも行なっているんだとか。詳しくは、お問い合わせください。

    ■2階
    −展示コーナー−
     370点余りの伝統工芸品が常時展示してあります。一つ一つ手作りで作られた伝統工芸品は、日用品として、装飾品として、季節を飾るものとして私たちの生活に深く関わっているのです。
     ゆっくりご覧下さい。


    江戸下町伝統工芸館はココ >> 東京都台東区浅草2−22−13
    tel 03-3842-1990
    開館時間 10:00〜20:00
    定休日  年中無休 
    入館料   無料


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    台東区立江戸下町伝統工芸館2006/12/20

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  6. 浅草下町ストーリー

    • コメント(1
    • 近づくとカッパが踊りだします!最初はびっくりw
    • 2階へ行って、まず目に入ってくるのがココです。
    • 昔懐かしいオモチャが展示してあります。お父さん必見です。
    • なんだか違う時代にやってきたみたいです。
    • 人情味あふれる昔の長屋の様子がうかがえます。奥は散髪屋さんです。
    • 浅草発電所について、展示されています。

    テプコ浅草館は、
    懐かしい浅草の雰囲気にひたることのできる体験空間。
    無声映画からトーキーへの移り変わりと大衆芸能の歴史など、
    娯楽の殿堂と言われた浅草にふれることができます!

    江戸時代から浅草は下町情緒にあふれ、活気に満ちていました。
    そんな浅草下町の明治から昭和初期のイメージをテプコ浅草館にてご覧いただくことができます。特に、下町ならではの企画展を開催している一階の「東京下町ギャラリー」のほか、2階の「浅草文庫・浅草巧芸館」では、浅草に関する書籍や資料を見ることも!

    家族みんなで是非、行ってもらいたいスポットのひとつです。
    子供たちよりも、お父さん・お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんの方が楽しんでしまう場所かもしれませんね。


    テプコ浅草館はココ >> 東京都台東区西浅草2−27−7
    http://symy.jp/?IG_enjoytokyo
    tel 03−4463−8422 / 03−5827−3800
    開館時間 10:00〜18:00
    休館日  毎週月曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始
    入館料  無料
    テプコHP http://www.asakusa-kan.com/


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    テプコ浅草館2006/12/20

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