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  1. 向島百花園

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    • 「ムサシノキスゲ」(ユリ科)の鮮やかな花。
    • 「サワフタギ」(ハイノキ科)の白い。まだ蕾がほとんどです。
秋には実が藍色になります。
    • 「カルミア」(ツツジ科)の蕾。
    • 「バイカウツギ」(ユキノシタ科)の白い花。
梅花といっても花弁は4枚。
    • 「ヒメウツギ」(ユキノシタ科)の白い花。
こちらの花弁は5枚。
    • {タニウツギ」(スイカズラ科)の赤い花。
ウツギといっても科が違います。花の名前は難しい。

    五月になっても肌寒い日がありますね。
    一日の日に向島の百花園を散策してきました。
    藤の花など終わりかけていた花もありますが、これから楽しめる花もたくさんあります。
    daimal-frさんの紹介もありましたので、それ以外の花をご覧ください。
    メインは花ではありませんが…
    白い花が咲いた「オオシマザクラ」(バラ科)のサクランボです。


    東武博物館2013/5/4

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  2. 散歩道で見かけた野鳥たち

    • 警戒し首をあげたツグミです。
    • ちょんちょんと尾を振りながらのハクセキレイです。
    • 川沿いのフェンスにぽつんと止まっていたモズです。
    • 河原の枯れた蘆に止まったジョウビタキです。
    • 足早に駆け回るムクドリです。
    • 「ぎゃぁ」とあまり美しくない鳴き声のオナガです。飛ぶ姿は美しいですよ。

    春の陽射しに誘われて、近所の落合川沿いの散歩を楽しみました。
    メインは桜の花をついばむヒヨドリです。
    近くで見かけた野鳥たちの姿です。
    花を見ながらの散歩も楽しいですが、野鳥の鳴き声を聞いて、草むらや藪の中などに目をこらして姿を探すのも楽しいものですよ。

    東京都2013/3/23

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  3. 卒園・卒業の季節 旅立つ君へ…

    3月16日(土)
    落合川沿いの散歩道で。

    新しい世界へ旅立つ君へ
    大きな夢に向かって
    大空へ高く高く…
    この「ダイサギ」の飛翔のように

    「ワサワサ」という音に、振り向きながら上を見ると
    ダイサギが頭上に迫っていました。
    あわてて頭の上を飛んで行くサギを追いかけて、夢中でシャッターを切りました。

    東京都2013/3/17

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  4. 「素晴らしい白鷺の舞」

    • 川から飛び立ちました。
ちょっと見にくいかも…
    • 林より高く飛び上がろうとしています…
    • 「おっと」
横から強い風です。
    • 何とか体勢を取り戻そうとしています。
    • 目はしっかり目標をとらえています。
    • アンテナの針金に気をつけて

    「どうです。素晴らしい舞でしょう。」

    3月2日、とても強い風の中、花粉も気になりましたが、近くの落合川に沿って散歩しました。
    そのとき、強風の中でとても華麗(?)な「白鷺の舞」をみることができました。
    横からあおられる強い風に苦労しながらも、目的地へ向かって飛んでいきましたよ。

    東京都2013/3/3

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  5. 被官稲荷社

    • 浅草神社は七五三参りの人々がみられましたが、ほとんど人影ない被官稲荷神社の鳥居です。
    • 向かって左には「新門辰五郎」の名が。
    • その裏には「安政二夘年九月立之」の文字が
    • 鳥居の奥に見える建物は「覆屋」で「社殿(メイン画像)」は小さく見えます。
    • 「社殿」の左側には狐がいっぱい。

    被官稲荷社について
    台東区教育委員会の説明板より

     安政元年(一八五四)、新門辰五郎(しんもんたつごろう)の妻女が重病で床に伏したとき、山城国(現、京都府南部)の伏見稲荷神社に祈願した。その効果あって病気全快、同二年、お礼の意味を込め、伏見から祭神を当地に勧請し、小社を創建して被官稲荷社と名付けた。名称の由来は不詳だが、被官は「出世」と解せば良いという。
     辰五郎は上野寛永寺住職輪王寺宮の家来、町田仁右衛門の養子。本姓は町田であった。輪王寺宮舜仁法新王が浅草寺伝法院に隠居し、上野へ行くのに便のいい新門を造った。その門の番を命じられたので、新門辰五郎と呼ばれた。辰五郎は町火消十番組の組頭としても、多彩な活躍をした。
     社殿は一間社流造(いっけんしゃながれづくり)、杉皮葺。創建以来のもの。間口約一・五メートル、奥行約一・四メートルと小さいが、覆屋(おおいや)を構えて保護している。覆屋は大正期の建築物であろう。社前には、「安政二年九月立之 新門辰五郎」と刻む鳥居ほかがある。

    以上説明版より

    参拝客 観光客で混雑する浅草寺境内を抜けて、東側の浅草神社(三社様)のさらに右奥の被官稲荷神社です。

    東京都2012/11/24

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  6. 喜多院の「こえど川越菊まつり」 23日まで

    • 内側が紅。
    • 薄藤色。
    • 黄色。

    喜多院境内で開かれている「菊まつり」。
    来週の23日までです。
    厚物の菊は、見応えがありますね。
    メインは純白。

    埼玉県2012/11/17

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