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  1. 芸術的生菓子

    • コメント(3

    水面に浮かぶ青葉の蔭に泳ぐ金魚をそのままカットした「若葉蔭」。
    京和菓子の伝統美を今に伝える名門は虎屋の作品。
    見た目にも涼やかな、恒例の夏季限定の和菓子は食すのが惜しい!

    東京都2006/7/21

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  2. 江戸の地酒

    • 冬場になると忙しくなる・・
    • かつての酒造りに使われた道具
    • 愛酒報国とは、酒を飲めば税金で国が潤うという事らしい・・
    • 酒について何なりと質問できます
    • 試飲の酒は特に美味い?
    • 仕込み前はこちらでセレモニーが

    東京23区内唯一の酒蔵は、創業百有余年。
    江戸の心意気とともに造られる「丸眞正宗」は、最後の江戸前の地酒。
    ここでは、全国の酒米から毎年最高の銘柄を選んで使っている。
    水は地下130mから汲み上げられた、秩父を源流とする良質な伏流水。
    「丸眞正宗」は、全国どこの銘酒と比べても遜色のない、うまい酒デス!

    小山酒造 日本酒工場見学2006/7/1

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  3. 人間ジュークBOX

    • コメント(2

    このストリート・パーフォーマーは、立派なストリート・ミュージシャン。
    仕掛けは、通常前面の蓋が閉まっており、自販機形式で一曲200円の投入口、前面と両サイドにメニューA,B,Cとして曲のタイトルが表示。童謡から演歌、スクリーン音楽、スタンダードナンバー、クラシック・・・etc.約200曲。トランペットでリクエストに応じてくれます。
    まさに、一見いや一聴(?)の価値あり!

    クイーンズスクエア横浜2006/6/25

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  4. フチュウはフツウじゃない!?

    • 源頼義親子が奥州征討勝利の凱旋記念に寄進の「けやき並木」は樹齢九百年
    • 六つの神社を勧請して建てられた武蔵国総社六所明神社こと「大国魂神社」
    • 古い蔵の中は喫茶店と府中の地酒「国府鶴」をはじめ全国の地酒を販売
    • レースのある日は人口密度が異常値の「東京競馬場」向かいにビール工場が
    • かつて国鉄で一番長い駅名の「東京競馬場前駅」があった
    • こしあんと抹茶あんのある老舗の「鮎もなか」は武者小路実篤の筆

    古代の昔、武蔵国の国府が置かれ、政治と文化の中心地だった府中。
    中世には鎌倉への道が開かれ、江戸時代には甲州街道の宿場町として繁栄。
    3億円事件から、中央フリーウェイ・競馬場・ビール工場・競艇場・
    刑務所・美術館・コンサートホール・霊園・・・等々。
    随所にみられる公園、緑・緑・緑。
    じっくりと散策できます。
    まさに府中は普通ではない?

    大國魂神社2006/6/10

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  5. 競馬場に行こう

    • 子供連れでも充分楽しめる
    • 競馬博物館ではジョッキー気分が楽しめる
    • 馬場内ではバラ園の花も楽しめる
    • パドックで馬の品定め
    • いざ勝馬投票券で運試し
    • メモリアルスタンドは快適な観覧席

    緑の芝にサラブレッドのギャロップが美しく映える季節。
    夢を託して競馬を楽しむのもいいかも。
    東京競馬場では今日もドラマが生まれている。

    東京都2006/5/22

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  6. すみだ新発見・小さな旅

    • 江戸小紋博物館では染の技術と伝統を和洋装品などの商品にも開発・展示している。
    • 日本伝統の藍色で染め続ける浴衣や暖簾の藍染博物館には粋な雰囲気が。
    • 江戸の伝統を受け継いだ絵柄は歌舞伎の演題からとったものが多い羽子板資料館。
    • 屏風博物館には奈良時代からの屏風がパネルに。必見のからくり屏風も。
    • 東京に3店しかないという足袋の製造販売店のひとつ喜久や足袋本舗では関取の型が。

    墨田区では墨田の“産業”や“文化”を区内外に広くPRしようと「小さな博物館」運動を展開している。優れた職人技や珍しいコレクションの数々が無料で公開され、新しい発見や感動を得ることができる。また付加価値の高い製品を創る技術者を「すみだマイスター」として認定し、優れた技術を普及・継承するとともに、新たなもの創りに挑戦しようとしている。このマイスターのいる「小さな博物館」をはしごして、江戸情緒に浸るのも楽しい。

    東京都2006/5/13

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