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  1. 映画『スターシップ・トゥルーパーズ3』イベントレポ

    • お姫様抱っこで、ご機嫌な西川先生!

    2008年7月19日(土)より新宿ジョイシネマ他、全国劇場公開される人気SF映画の第3弾『スターシップ・トゥルーパーズ3』の公開に先立ち本作で主人公リコ大佐役を演じるキャスパー・ヴァン・ディーンとエド・ニューマイヤー監督が来日し、6月10日(火)東京・六本木のオリベホールにて日本での“地球連邦軍への入隊促進”イベントが行われました。

    出席者:キャスパー・ヴァン・ディーン(主演)、エド・ニューマイヤー(監督)、西川史子さん、キャンペーンガール5名

    会場には、来日ゲストの他SEXYなアーミールックに身を包んだ美人キャンペーンガール5名と、特別ゲストとして軍服姿に身を包んだ“地球連邦軍日本支部提督”、西川史子先生が登場!
    また、あの「ガンダム」のモビルスーツの原型と言われ、本作の見どころの1つでもあるパワードスーツにちなみ、東京理科大学にて開発されている実際のパワードスーツ(マッスルスーツ)も特別に会場に登場。キャスパーがスーツを装着し、西川先生念願の!?お姫様抱っこが実現しました!

    西川史子先生:
    (映画は)バグズが怖かったですが、そのバグズに勇敢に立ち向かっていくジョニー・リコ(キャスパー・ヴァン・ディーン)が素敵でしたし、見ごたえあるSF映画でした。すごくデート向きの映画だと思います。女性は彼と観に行って「キャー」と言いながら楽しんで欲しいですね。

    (キャスパーは)結婚しているんですよね? 今日はいい出会いになると思って来たのですが残念ですね。でも、彼は私と会って結婚したことを後悔してると思いますよ(これを聞いたキャスパーは、顔をしかめて大笑い)。

    キャスパー・ヴァン・ディーン:
    何と言っていいか困ってます(笑)。お会いできて光栄に思っていますが、妻のことを大変愛しているんです。でも、地球連邦軍に入隊したい男性だったら、みんな西川さんと結婚したがると思いますよ。

    映画を楽しんでもらえて嬉しいです。またバグズを本当に怖がってもらえたということで安心しました。視覚効果担当のロバート・スコタックは、「エイリアン2」や「ターミネーター2」を手がけ、アカデミー賞も受賞した人なので、そういう素晴らしいスタッフたちと作品を作れたことを光栄に思っています。

    エド・ニューマイヤー監督
    (西川先生から「私のハリウッドデビューはどうでしょうか?」と聞かれ)ハリウッドには素晴らしい整形美容外科があるので、ぜひ来て下さい。それから「スターシップ・トゥルーパーズ4」を撮る際は、ジョニー・リコの奥さん役で出て下さい。

    映画『スターシップ・トゥルーパーズ3』公式サイト
    http://starship3.jp/

    ORIBE HALL2008/6/12

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  2. 映画『築地魚河岸三代目』完成披露イベントレポ

    • 史上初!築地本願寺で完成披露試写会!
    • 魚河岸から新鮮な海の幸を贈られました!
    • 月桂冠/映画「築地魚河岸三代目」特製清酒

    2008年5月25日(日)、東京・築地/築地本願寺にて、史上初の完成披露試写会が行われ、豪華キャスト・監督登壇しました!
    登壇者:大沢たかお、田中麗奈、伊原剛志、森口瑤子、温水洋一、江口のりこ、伊東四朗、松原信吾監督、秦基博(歌手)

    レッドカーペットが敷かれた築地本願寺には、「築きな祭(きずきなさい)」も催しており、たくさんの人々で大盛況!!

    ・大沢さん
    築地350周年と同時期に築地を舞台にした映画公開が出来てとても嬉しい。築地本願寺のレッドカーペットもビックリしました(笑)

    ・田中さん
    心温まる映画ができました。末永く愛される映画だと思います。

    ・伊原さん
    築地の中卸のプロの方々に見ていただきながらの撮影は、貴重な体験でした。

    ・森口さん
    心から泣いて、笑って・・心温まる映画。観終わった後は、お腹がすくのでは(笑)

    ・伊東さん
    レッドカーペットを歩くことが出来て、気分は、(レオナルド)ディカプリオです(笑)

    ・温水さん
    今日は、雨が上がって良かったです。(と、自身の頭をなでる<笑>)


    日本が忘れかけている絆や誇り・・今でも築地には当たり前のようにある。
    そんな築地を舞台にした心温まる映画「築地魚河岸三代目」は、6月7日(土)全国公開です!

    ■映画『築地魚河岸三代目』公式サイト
    http://www.uogashi3.jp/

    東京都2008/5/27

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  3. 映画『僕の彼女はサイボーグ』完成会見レポ 綾瀬はるか他

    大ヒットを記録した『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨン監督が、日本のスタッフ&キャストと組んだ話題映画『僕の彼女はサイボーグ』の記者会見が、2008年4月15日(火)、東京・銀座/ホテル西洋銀座で行われた。
    登壇者:綾瀬はるか、小出恵介、クァク・ジェヨン監督、山本又一朗プロデューサー

    Q.一緒に仕事をしてみての印象は?。
    綾瀬:とてもチャーミングな監督です。現場で言葉が通じないところを表情や動きで示してくださったのですが、その動きがとてもかわいらしくて。監督に「かわいい!」と言うと、「かっこいいだろ!」とよく怒られていました。

    小出:とても怖い監督でしたね! まるで戦場のような現場で、「この現場はいつ終わるのだろう…」と思っていました。
    でも、ずっと撮影していると、終わってから物足りなく感じました。とても濃い現場でした。偉大な監督です。

    監督:実は、二人に良いことを言われたら私も良いことを言い、悪いことを言われたら悪いことを言おうと思っていたのですが、二人とも良いことを言ってくれて、まずはありがとうございます(笑)。実は、この映画の製作に入る前に、韓国人俳優と外国人監督の映画を見て非常に失望したことがありました。なので、この作品を撮るにあたって、特にコミュニケーションの部分でとても悩んだのですが、実際やってみるとキャストやスタッフの方々が私を理解しようと努力してくださって、良い映画が作れたと思っています。頑張ってくれた主人公二人と、このような素晴らしい機会を与えてくださった山本プロデューサーに感謝しています。

    Q.撮影の中で、「今までとちがって成長したな」と思えることはありますか?
    綾瀬:空き時間に監督とお話しする機会が多くて、そこで「こういうシーンは韓国ではこうするんだよ」とか「こういう時はこうしたらいいよ」とかお芝居について色々教えてもらいました。今まで監督さんとそういう風にお話したことがなかったので、良い機会をもらったと思います。

    小出:今までは自分の範疇の中で演技をしていたんですけど、今回は、微妙な位置で振り返らなくちゃいけなかったり、すごく動きが繊細で、制約された撮影でした。そんな中で自分の感情を流し込まなくてはいけないっていうのは、今までになかったから、すごく新鮮でしたね。気持ちいいだけが演技ではない、と感じました。

    Q.共演してみた感想は?
    綾瀬:ずっと二人のシーンが多かったので、色々話をしました。小出君は、どういうシーンであっても自分のペースを崩さずに臨んでいる姿がすごいなぁと、終始感心していました。

    小出:はるかちゃんはサイボーグだから、まばたきができないんですね。長回しのシーンなんかは、2分間とかまばたきをしないで、しかも寝ているシーンでは、目を開けたまま動けない状況なんですね。それは寝ている彼女を見て僕が泣く、というシーンだったんですけど、よく見るとプルプルプルプルしてるから、その姿を見て「頑張ってるんだなぁ」と、より拍車がかかって感動しましたね(笑)。後ではるかちゃんに聞いたら、あの時「私はこれがうまくいったら死んでも良い!」って思ってたらしいです。

    Q.数々の強い女性を撮られているクァク監督が、今回の映画で描きたかったことは?
    監督:私は決して、弱い男、強い女が好きなわけじゃないのですが、好きというよりは、男性の中にはとても純粋な部分が以外にも多くあって、そして女性の中にはとても強い部分がある、そこに私が憧れて撮りたいと思っているのは確かです。

    公開は、5月31日(土)全国にて!
    公式サイトはこちら↓↓
    http://cyborg.gyao.jp/

    綾瀬はるか主演映画『僕の彼女はサイボーグ』試写会2008/4/22

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  4. 映画『バンテージ・ポイント』ジャパンプレミアレポート

    3月8日(土)に日本公開されるサスペンス・アクション大作『バンテージ・ポイント』のジャパンプレミアが、2008年2月27日(水)、東京・有楽町/東京国際フォーラムにて行われました。

    本作は、米大統領狙撃事件を目撃した8人のそれぞれの視点を、大統領の警護にあたっていたシークレットサービスが追いかけ真相を突き止めるストーリー。
    イベントでは映画のストーリーさながらに、来場される著名人ゲストの方々にはシークレットサービスとして本物のセキュリティが警護につくという厳戒態勢でのレッドカーペット!という演出☆

    メインのゲストとして、巷で人気!?のザ・ニュースペーパー扮する米大統領候補“ヒラリー&オバマ”の両氏が来場すると会場は大盛り上がり。
    一般のお客様が日米の国旗を振って出迎えると、両氏はにこやかに観客の歓声に応じていました。

    この“超VIP”を迎えるにあたってジャパンプレミア警護の総責任者に任命されたのは、織田裕二さんのモノマネでおなじみの山本高広さん扮するあの青島刑事。“ヒラリー&オバマ” (ヒラリー役:福本ヒデさん・オバマ役:松下アキラさん)の両氏の警護に自ら加わり、任務を全うしました。

    途中、一般人がレッドカーペットに紛れ込み、青島が「室井さん、レッドカーペット封鎖できません!」と怒号を飛ばすなど一時パニックが起きましたが、最終的には無事ゲストを警護することができた様子でした(笑)
    “ヒラリー&オバマ”はレッドカーペット上で、日本のシークレットサービスの質を褒め称えながらも、「私には資金力がある」(オバマ)、「涙の量では私の方が上よ」(ヒラリー)と来週に迫った3月4日の決戦日である「スーパーチュースデーII」に向け、早くもイベントそっちのけで火花を散らしていました。

    そのほかレッドカーペットでは、叶姉妹、デヴィ夫人、デーブ・スペクター
    さんら国内外からの著名人が歩き大きな歓声を受けていました。

    東京都2008/2/28

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  5. 映画『チーム・バチスタの栄光』完成披露試写会 竹内結子他

    • 2008年2月9日(土)全国ロードショー!

    映画『チーム・バチスタの栄光』完成披露試写会レポート 〜竹内結子さん、阿部寛さん、池内博之さん、玉山鉄二さん、田口浩正さん、井川遥さん、佐野史郎さん、中村義洋監督、原作者/海堂尊さんが登壇!
    2008年2月9日(土)全国ロードショー!

    現役医師・海堂尊さんが、医師ならではの視点で病院を舞台に描いた同名医療ミステリーを映画化した「チーム・バチスタの栄光」が遂に完成!これを記念して、2008年1月23日、東京・六本木/TOHOシネマズ六本木ヒルズにて完成披露試写会が行われ、主演の竹内結子さん、阿部寛さん、池内博之さん、玉山鉄二さん、田口浩正さん、井川遥さん、佐野史郎さん、中村義洋監督、原作者の海堂尊さんによる舞台挨拶が行われました。会場には、主題歌を担当したEXILEのHIROさんとATSUSHIさんも駆けつけ、大いに盛り上がりました。

    −−竹内結子さん(田口公子役)
    今日は朝から雪が降りまして、本当に寒い1日でした。そんな中、本当にたくさんの方に来ていただきまして、感謝しております。雪を見たら、この作品を思い出していただけるように、今日という日が良い記念になればなと思います。どうぞ皆さん、楽しんでご覧ください。そして、決して犯人の名前は……秘密にしておいてください(会場笑)

    −−阿部寛さん(白鳥圭輔役)
    (本作は)またちょっと変わり者の役なんですが……(会場笑)、でも、思い切りやらせていただきました。今日は劇場でゆっくり、犯人を探しながらワクワクしていただけたらと思います。


    「バチスタ」とは、難解な心臓手術のこと!そんな緊迫した手術時に思いもよらないことが・・。
    犯行現場は、半径10cm!この謎は、映画館で!!

    >>『チーム・バチスタの栄光』 公式サイトはこちら!
    http://www.team-b.jp/main.html

    TOHOシネマズ 六本木ヒルズ2008/1/28

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  6. 映画『KIDS』試写会の小池徹平、玉木宏にファン500人!

    • 韓国・台湾・香港での公開決定の嬉しい発表☆
    • ファン500人が集合〜!

    映画『KIDS』舞台挨拶レポート 〜小池徹平さん、玉木宏さん、栗山千明さんが登壇!
    2月2日(土)全国ロードショー

    2008年1月10日(木)、東京・新宿バルト9で、映画『KIDS』完成披露試写会が行われた。
    試写会に先立ち、ロビーで行われた“ヒット祈願出陣式”には、webで募集された『KIDS』サポーターを含む、500人を超えるファンが集合。
    登壇した小池徹平、玉木宏、栗山千明らに、熱い声援を送った。
    またこの場で映画『KIDS』の、韓国・台湾・香港での公開も発表された。

    −−小池さん
    『国境を越えてみんなが同じ気持ちになれるということは、本当にすばらしい
    ことだと思います』

    −−玉木さん
    『日本の映画を好きになっていただきたい。ふたりで(公開国に)行けたらいい
    と思います』


    >>映画『KIDS』 公式サイトこちら!
    http://www.kids-kiz.com/

    新宿バルト92008/1/17

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