個人情報の取扱いについて
個人情報に関して下記の事項をご確認の上ご登録ください。

ご提供いただいた個人情報は下記の目的以外に利用いたしません。
<利用目的>
 メール配信サービス(途中解除できます)、マーケティング活動(個人を特定できない方法で行います)
<収集する情報>
 メールアドレス、性別、生年月日、郵便番号
<第三者提供>
 お客様からご提供いただきました個人情報を第三者に提供することはありません。提供が必要の際は事前にお客様の同意を得た上で行います。
<預託>
 お客様の個人情報を扱うサーバーの運営を当社セキュリティ審査基準を満たした信頼できる企業に委託しています。
<開示・訂正・削除>
 お客様からご提供いただいた個人情報について開示、訂正又は削除をご希望される場合は「メール配信サービスの変更/解除」ページにて確認、変更、削除が可能です。

当該個人情報の管理者 株式会社レッツエンジョイ東京
個人情報問合せ窓口
E-Mail: info@enjoytokyo.jp


Let'sメール会員規約

本規約は、株式会社レッツエンジョイ東京(以下「事務局」といいます。)が運営する、東京のおでかけ情報サービスウェブサイト「レッツエンジョイ東京」(以下「本サイト」といいます。)が提供する各情報サービス(以下「本サービス」といいます。)を利用するLet'sメール会員(以下「メール会員」といいます。)と事務局との間に適用される条件を定めるものです。

第1条(通則)
メール会員は、事務局の定める登録手続きにより、本規約を承諾のうえ、メール会員の登録を申込み、事務局がこれを承認した個人(※特定のできない属性のみ)とします。 事務局がメール会員として承認することを不適切と判断した場合、入会を認めないことがあります。 承認後であっても不適切と判断した場合は承認の取消しを行う場合があります。

第2条(本規約の適用範囲・変更)
1.メール会員に対して提供する新しいサービスについて、サービス別に定める個別の規定は本規約の一部を構成するものとします。
2.事務局は、メール会員の承諾を得ることなしに本規約を随時変更することができ、メール会員は予めこれを承諾するものとします。

第3条(本サービス)
1.事務局は、以下に該当する場合、メール会員の承諾なしに本サービスの一部もしくは全部を一時中断、停止、終了することがあります。 この場合において、メール会員に損害や不利益が発生しても、事務局はその損害や不利益を賠償しないものとします。
 a.定期的又は事務局が緊急と判断したときに行うシステム・回線の保守、更新
 b.落雷、火災、停電等の不可抗力事由、サイバー攻撃等により本サービス提供が困難なとき
 c.上記の他、不測の事態により本サービスの提供が困難なとき
2.前項により事務局が本サービスの利用を終了又は一時停止したことによりメール会員に発生したいかなる損害(逸失利益及び第三者からメール会員に対してなされたクレーム、損害賠償請求等に基づく損害を含みます。)に対しても責任を負わないものとします。
3.事務局は、メール会員の承諾なしに本サービス内容の変更、追加、修正又は中止をする場合があります。 この場合にメール会員に損害や不利益が発生しても、事務局はその損害や不利益を賠償しないものとします。

第4条(登録情報、プライバシー)
1.メール会員のすべての登録情報は株式会社レッツエンジョイ東京(事務局)が保有します。
2.メール会員は、登録された自己についてのすべての情報に関し、自己の事情により変更する必要が生じたときは、速やかに変更手続きを行うものとします。
3.前項の届出を怠ったことによるメール会員の損害について、事務局は一切責任を負いません。 また、メール会員が届出を怠ったことにより事務局、その他の第三者が被った被害について、 メール会員はその責任を負うものとします。
4.登録されたメール会員の情報に関し、虚偽の申告と認められた場合は、メール会員の登録を削除します。
5.メール会員個人を特定できる情報の取り扱いについては、別途定める本サイトのプライバシーポリシーに定めるものとします。

第5条(退会について)
1.メール会員は所定の方法により届け出ることでいつでも退会できるものとし、事務局に退会申請が到達し事務局が処理した時点で退会とします。
2.メール会員が次の事項に該当する場合、事務局はメール会員資格を喪失させることができます。
 a.メール会員が入会時に虚偽の申告をしたことが判明したとき
 b.メール会員が本規約に違反したとき
 c.メール会員の所在が不明となり事務局が確認できないとき
 d.事務局がメール会員として適当でないと判断したとき
3.退会した場合、退会と同時にメール会員サービスの利用も終了するものとします。

第6条(本サービス情報の利用)
1.メール会員は営利目的で本サイトから得た情報を複製し、および他に転用、流用してはならないものとします。
2.メール会員は自己の責任において本サービスを利用するものとし、第三者に対し迷惑を及ぼしてはならないものとします。

第7条(メール配信)
1.メール会員と事務局との間での電子メールの送受信は、登録されたメールアドレスのみを使用するものとします。
2.メール会員が登録したアドレスが会員の都合でその後変更され、メール会員がその変更届を怠った結果については、事務局はその責任を負わないものとします。
3.事務局はメール会員に対するメール配信サービス及び電子メールの送受信を解除するときは、登録されたメールアドレスにて処理をするものとします。
4.事務局は会員の希望にかかわらず、本サイト運営上で必要と判断したメールを配信できるものとします。

第8条(著作権)
1.メール会員は、いかなる方法であれ、権利者の許諾を得ずに、本サイトの本サービスを通じ提供される情報またはファイルを、著作権法で定める私的利用の範囲を超えて使用することはできないものとします。
2.前項の規定にもかかわらず、権利者と会員との間で紛争が発生した場合、会員は、自己の費用と責任において係る問題を解決するとともに、事務局に何らの迷惑または損害を与えないものとします。

第9条(禁止事項)
メール会員は本サイトの本サービスを利用するにあたり、不正な行為を行わないものとします。 不正な行為とは以下に定める行為を含みますがこれに限りません。 なお、不正な行為と事務局が判断した場合、その行為による一連の情報を削除し、又これによって他の会員及び事務局、もしくは第三者が損害を受けた場合、当該会員はその損害を賠償するものとします。
 a.詐欺その他不正に利益を得る目的の行為
 b.事務局もしくは他人の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害に結び付く行為
 c.他者を差別、侮蔑もしくは誹謗中傷し、または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為
 d.違法及び他に迷惑を及ぼす行為
 e.虚偽の情報を故意に送信すること、風説の流布とみなされる送信
 f.自己を主張し、もしくは他を害するなどの目的で同一の情報を意図的に多数回送信すること
 g.本サービスの趣旨から著しく逸脱した情報の送信
 h.公序良俗に反する行為もしくはそのおそれがある行為、または公序良俗に反する情報を
  他の会員または第三者に提供する行為
 i.犯罪的行為もしくは犯罪に結び付く行為、またはそのおそれのある行為
 j.選挙期間中であるか否かを問わず、選挙運動またはこれに類する行為
 k.性風俗の宣伝、営業活動
 l.特定の宗教、政党を伝播するための言論
 m.コンピュータウイルス等の有害なプログラムを本サービスを通じ、または本サービスに関連して
  使用し、もしくは使用に供する行為、その準備行為
 n.法令に違反、または違反するおそれのある行為
 o.他人になりすまして本サービスを利用する行為
 p.その他事務局が社会通念上、不適切と判断する行為

第10条(免責事項)
1.メール会員と第三者との間でトラブルが発生した場合は、当事者間で解決を図るものとします。
2.メール会員は、本サイトのセキュリティ機能において、事務局が現時点で技術上取れる水準で安全のために必要かつ適切な措置を取ったとしてもなお限界があることを承知の上、本サービスを利用するものとします。

第11条(効力発生日)
本規約は2005年7月13日から効力を生じるものとします。

2005.7.13 制定
2019.9.2 改定
2020.1.20 改定