今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?

ふるさと祭り東京2018-日本のまつり・故郷の味-

2018/01/12(金) ~ 2018/01/21(日)
今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像1

過去最大規模!日本各地の伝統のお祭りと、ご当地グルメが大集結。

これまで述べ300万人以上を動員した人気イベント『ふるさと祭り東京』が2018年も東京ドームで開催されます。10回目となる今年は、イベント史上最大規模で伝統のお祭りとご当地の味が集結!厳しい予選会を勝ち抜いた絶品丼や、日本屈指の祭典「青森ねぶた祭り」など日本各地の魅力を一度に楽しめます。さらに毎年好評の「平日限定入場券」や夕方からお得になる「イブニング券」も販売。条件次第では500円も安く入場できますよ♪ 大人気イベントだけに混雑が予想されます。事前に注目メニューをチェックして、思う存分楽しんでくださいね!

ナンバーワン丼が決まる「全国ご当地どんぶり選手権」

毎年激しい戦いが繰り広げられる「全国ご当地どんぶり選手権」は今年もアツい!前回上位となりシード権を獲得した3つのどんぶりと、予選会を勝ち抜いた11どんぶり、計14どんぶりが出場。来場者による投票で選ばれる「No.1ご当地どんぶり」の座を競います。あなたの一票でナンバーワンが決まるかも!?

▼出場どんぶり(一部)

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像3

▲【シード】十勝牛とろ丼((株)円らく・北海道)
十勝帯広の広大な平野でストレスを掛けることなく育った十勝牛は、極上の牛の脂と旨味を持っています。口の中でトロけるような感覚がたまらない。

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像4

▲【シード】志布志発かごしま黒豚三昧(志布志いい肉食べさせ隊・鹿児島県)
トロットロの角煮、炙り角煮、玉子で角煮を包んだ出汁巻き玉子、絶品な味付けの煮卵をトッピング!鹿児島が詰まったどんぶり

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像5

▲【シード】名古屋コーチン親子丼(名古屋 鳥開・愛知県)
名古屋コーチンのお肉と卵を使用、コクのある旨みを存分に味わい尽くすことできるどんぶりです。出汁と卵のとじ方にもこだわっています。どんぶりグランプリ金賞受賞。

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像6

▲【予選突破】元祖!金獅子ローストビーフ丼(金獅子精肉店・北海道)
北海道産牛希少部位を使用。全国各地で大行列のローストビーフ丼。旨さの決め手は自家製ラー油と秘伝の焼き肉のタレ。

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像7

▲【予選突破】秩父わらじ豚味噌丼(秩父駅弁研究会)
どんぶりの中に「わらじ!?」と思うような秩父伝統のしょう油仕立てのとんかつと、秩父自慢の豚肉の味噌漬けに温泉卵を入れた、まろやかな仕上がり。

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像8

▲【予選突破】豊後水道 寒ブリ漬け<丼熱めし丼>(豊後水道かまえ直送活き粋船団)
寒ブリ漬け丼とは、漁師が船上で刺身をつくり余ったものを醤油ダレに漬け込んで保存食として食べていた賄い料理。大分県の鰤のみ使用。半分食べたらカツオ出汁でお茶漬けにできる、1杯で二度おいしいどんぶりです。

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像9

▲【予選突破】富山白えびますとろ丼(株式会社源)
ますとろと、富山湾で取れたての白えびを天ぷらにしてふんだんに乗せたどんぶり。最後に卵黄の天ぷらをトッピング!

自分だけのベスト丼がつくれる!「ちょいのせ市場」

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像10

▲ご飯に合う絶品グルメがよりどりみどり!

全国から選りすぐりの“ごはんのおとも”が揃う「ちょいのせ市場」も毎年人気の企画。もちろん今年も開催され『沖漬け生しらす』『認定近江牛3秒ステーキ』『辛子明太子』など逸品が勢ぞろいしますよ!好きなものだけちょっとずつ買って、自分だけのベスト丼を作り上げてみて。

20種類以上が集結!全国のご当地麺も楽しめる

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像11

麺好きが一度は食べたいと思うイケてる麺“イケ麺”も多数揃っています。全国各地から『ひもかわうどん』『越前おろしそば』など20種以上のご当地麺が集結。販売する対象店舗のスタンプを4つ集める毎に抽選会に参加できる「イケ麺スタンプラリー」も開催されていますよ!

その他、過去最多の規模となる「にぎわい市」では豪華海鮮やブランド牛などのA級グルメからご当地のソウルフードまで、幅広く揃います。さらに各地のご当地ビールや地酒も100種類以上スタンバイ!多くのブースで実演や試食を行っているので食べ比べ・飲み比べしながら見て周れば、それだけでも旅行気分が楽しめそうですね。

エイサー・よさこい・ねぶた祭り!全国のお祭りを体験

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像12

ご当地グルメとともに、日本各地のお祭りが楽しめるのもこのイベントならではの魅力です。巨大なねぶたや躍動感あふれる演舞など、数々のお祭りを一度に体験できる貴重な機会。日替わりで次々登場するので、おでかけ前に公式サイトのスケジュールをチェックしてみて。

狙い目は平日&夕方以降!「ふるさと祭り」の攻略法

今年も開催! 東京ドーム「ふるさと祭り」 の知らないと損する攻略法とは?の画像13

今や冬の一大イベントとなった『ふるさと祭り東京』ですが、おトクに楽しめる方法があるのをご存知ですか?
お目当てのグルメや演目を楽しめるよう事前にチェックしてみて!

【1】狙い目は平日
通常の当日入場券が1,700円なのに対し「平日限定券」なら1,400円。さらに前売なら1,200円と500円もおトクになります!
もちろん平日でも多数イベントを開催しているので、時間の都合がつく人にオススメです。

【2】夕方以降もおトク
当日なら16時以降の「イブニング券」がオススメです。こちらも1,200円とかなりおトク。さらに1月17日(水)には女性のみイブニング券が1,000円になるのだとか!また1月12日(金)、13日(土)、14日(日)、15日(月)、16日(火)、19日(金)には全国のお祭りが次々登場する「スペシャルお祭りナイト」も開催されます。夕方に行くだけでよりおトクな体験ができてしまうとは・・・これは知らないと損かも!?

【3】お祭りをじっくり見たいなら!
お祭りひろばの演舞を正面から観覧できる特等席がつく「特別観覧席付前売入場券(2,200円~)」は土日祝のみの日別指定で販売。
また「優先入場付特別指定席(3000円~)」は会場全体を見渡せる席に座れるほか、優先入場、クロークの利用、どんぶりチケットの専用レーン購入など特典が付いてきます。いずれもプレイガイドから販売中。金額や特典のバリエーションが豊富なので、ぜひ公式サイトをチェックしてみて♪

『ふるさと祭り東京』の日程は1月12日(金)から21(日)の10日間。
どんぶりやラーメンを食べ比べるも良し、お祭り気分を堪能するも良し。年に一度の貴重な機会をお見逃し無く。

基本情報

イベント名 ふるさと祭り東京2018-日本のまつり・故郷の味-
開催期間 2018/01/12(金) ~ 2018/01/21(日)
最寄り駅 後楽園駅水道橋駅春日駅
時間 開始:10:00
終了:21:00
備考:※最終日は18:00閉場※いずれも入場は閉場の30分前まで
チケット料金 当日券 1,700円(前売券 1,500円)
特別観覧席付前売入場券 2,200円~ ※土日祝のみ・日別指定
優先入場付特別指定席 3,000円~
<割引チケット>
平日限定券 1,400円(前売 1,200円)
イブニング券 1,200円 ※公式HPにて販売。当日券は16:00以降会場窓口にて販売。
※小学生以下の方は、大人1名の付き添いにつき4名まで無料
お問い合わせ 東京ドームシティわくわくダイヤル
電話番号:03-5800-9999
主催 ふるさと祭り東京実行委員会
オフィシャル
サイト
ふるさと祭り東京2018

このイベントの口コミ(現地情報)

おでかけ口コミ募集中!

あなたのイチオシの現地の口コミ情報をお待ちしております!

同じカテゴリまたはエリアからイベントやスポット・施設を探す

その他のイベント情報をエリアから探す

東京のおでかけ情報や お得なキャンペーン情報 をお届け!

メールマガジン登録

周辺お出かけ情報
ちょっと寄り道口コミ

このイベントをクリップしました

クリップしたイベントを友達と共有

クリップ一覧

閉じる

マイカレンダーに予定を登録しました

閉じる