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ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

ミュゼハマグチヨウゾウ ヤマサコレクション

水天宮前駅 / 人形町駅
03-3665-0251

浜口陽三の作品を収蔵・展示する個人美術館
1998年11月ヤマサ醤油株式会社が開設

  • ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションの画像1

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    ガラス張りで、青と黒のバナーが目印の外観

  • ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションの画像2

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    「パリの屋根」浜口陽三1956年カラーメゾチント

浜口陽三は創業360年、歴史あるヤマサ醤油10代目濱口儀兵衛の三男として生まれました。
父儀兵衛は南画収集家で、自らも南画を学んだ人でした。
さかのぼれば、5代目濱口灌圃は江戸後期に活躍した南画家で、
浜口家は芸術に秀でた人物を多く輩出した家柄でもあります。

浜口陽三は、カラーメゾチントという独特の銅版画技法を開拓、その卓越した技術が創り出す、静謐な世界は多くのファンを魅了しています。
1996年にパリ、サンフランシスコでの永い海外生活を終え帰国。
本人の賛意もあり、持ち帰った多くの作品を展示する美術館を開設いたしました。
浜口陽三作品の魅力を十分にお伝えできますよう、質の高い美術館を目指しております。

また展示によっては、浜口夫人であり、同じく銅版画家として活躍した南桂子の作品も紹介します。
年に4回展示替えをし、コレクション展示、企画展示によって内容、展示数は変わります。

【入館料】
 大人:600円(50

浜口陽三は創業360年、歴史あるヤマサ醤油10代目濱口儀兵衛の三男として生まれました。
父儀兵衛は南画収集家で、自らも南画を学んだ人でした。
さかのぼれば、5代目濱口灌圃は江戸後期に活躍した南画家で、
浜口家は芸術に秀でた人物を多く輩出した家柄でもあります。

浜口陽三は、カラーメゾチントという独特の銅版画技法を開拓、その卓越した技術が創り出す、静謐な世界は多くのファンを魅了しています。
1996年にパリ、サンフランシスコでの永い海外生活を終え帰国。
本人の賛意もあり、持ち帰った多くの作品を展示する美術館を開設いたしました。
浜口陽三作品の魅力を十分にお伝えできますよう、質の高い美術館を目指しております。

また展示によっては、浜口夫人であり、同じく銅版画家として活躍した南桂子の作品も紹介します。
年に4回展示替えをし、コレクション展示、企画展示によって内容、展示数は変わります。

【入館料】
 大人:600円(500円)
 大学生・高校生:400円(300円)
 中学生・小学生:200円(150円)
 ()内は20名以上の団体料金

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基本情報

スポット名 ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション
住所

〒103-0014   東京都 中央区 日本橋蛎殻町1-35-7

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最寄り駅

水天宮前駅 / 人形町駅

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TEL

03-3665-0251

FAX

03-3665-0257

休館日 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始、夏期、展示替え及び特別整理期間
開館時間 平日11:00~17:00
土日祝日10:00~17:00
オフィシャルサイト

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション公式サイト

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