東京のおでかけイベント情報満載

  •  ログイン
  •  新規会員登録

ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!

2019/04/04(木) ~ 2019/06/30(日)

平成は学生の制服の時代だった!?女学生服が、ティーンエイジャーをもっともかわいく見せる服へと変貌を遂げた軌跡をたどる。ミニトークやサイン会なども開催。

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像1

    ▲江口寿史 「KAWAII」2011 (c)Eguchi Hisashi ※弥生美術館オリジナルバージョン

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像2

    ▲森伸之 「ミニスカートの女子高生」2011 (c)森伸之

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像3

    ▲かとうれい 「遠出」 2019年1月

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像4

    ▲和遥キナ(かずはるきな) 「君の夢が、終わるまで」 2018年12月

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像5

    ▲長さ「120cm」!スーパールーズ (c)大橋 愛

  • ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!の画像6

    ▲90年代の制服 (c)大橋 愛 協力:菅公学生服株式会社

イベント詳細

弥生美術館にて、学生服に特化した展覧会が開催されます。欧米からもたらされた洋装学生服は、日本の学生文化にすっかり定着した後に独自の変化を遂げました。本展では、その軌跡をイラスト作品や菅公学生服株式会社の協力による制服の実物展示などから、大正・昭和・平成時代の、多種多様な制服デザインと着こなし方を紹介。今や日本発信のポップカルチャ―として海外の注目も集める日本の学生服を堪能できる展覧会です。また、会期中は作家によるミニトークやサイン会の実施、弥生美術館学芸員によるギャラリートークなどのイベントも開催されます。詳細は公式サイトにてご確認ください。

【出品予定作家】
江口寿史/森 伸之/青木光恵/藤井みほな/今日マチ子/佐藤ざくり/かとうれい/和遥キナ 他

※日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

このイベントを取り上げた記事

基本情報

イベント名 ニッポン制服百年史―女学生服がポップカルチャーになった!
開催期間 2019/04/04(木) ~ 2019/06/30(日)
最寄り駅 根津駅 東大前駅
会場 弥生美術館
時間 開始:10:00
終了:17:00
備考:入館は16:30まで
料金・費用 一般 900円、大学・高校生 800円、中学生・小学生 400円
※竹久夢二美術館も観覧可
※割引料金については公式サイトを参照
お問い合わせ 電話番号:03-3812-0012
オフィシャル
サイト
弥生美術館
注意事項 毎週月曜休館
※ただし、GW期間を含む4/23(火)~5/6(月・休)は無休で開館、5/7(火)は臨時休館

弥生美術館のその他のイベント

弥生美術館のイベント一覧を見る

このイベントの口コミ(現地情報)

おでかけ口コミ募集中!

あなたのイチオシの現地の口コミ情報をお待ちしております!

同じカテゴリまたはエリアからイベントやスポット・施設を探す

その他のイベント情報をエリアから探す

ミュージアム&画廊・ギャラリーのスポット・施設をエリアから探す

東京のおでかけ情報や お得なキャンペーン情報 をお届け!

メールマガジン登録

周辺お出かけ情報
ちょっと寄り道口コミ

このイベントをクリップしました

クリップしたイベントを友達と共有

クリップ一覧

閉じる

マイカレンダーに予定を登録しました

閉じる