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森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみる

2019/02/09(土) ~ 2019/05/26(日)
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3年に一度、森美術館が日本の現代アートシーンを総覧する展覧会「六本木クロッシング」。1970-80年代生まれが中心の日本人アーティスト25組を紹介。

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像1

    平川紀道《datum》2018年 DLPプロジェクター、コンピューター、スピーカー、サイズ可変

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像2

    万代洋輔《無題》 (「蓋の穴」シリーズより)2016年 Cプリント 84.8×105.5 cm Courtesy: TARO NASU, Tokyo

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像3

    林 千歩《人工的な恋人と本当の愛-Artificial Lover & True Love-》2017年 ビデオ・インスタレーション、サイズ可変、4分(ビデオ)

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像4

    アンリアレイジ《リフレクト》2015年 綿 ※参考図版

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像5

    飯川雄大《デコレータークラブ―ピンクの猫の小林さん―》2017年 木材、蛍光塗料、400×540 cm
    展示風景:「ゲンビどこでも企画公募2017」広島市現代美術館

  • 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみるの画像6

    青野文昭《なおす・代用・合体・侵入・連置「震災後東松島で収集した車の復元」2013》2013年 収集物、家具、合板、アクリル系絵具、ほか 500×540×180 cm

イベント詳細

「六本木クロッシング」は、本展覧会シリーズ初の試みとして、森美術館の3人のキュレーターのみで共同キュレーションが行われました。2019年度は、現代の表現を通じて見えてくる「つながり」に注目。会場では、1970-80年代生まれを中心とした日本人アーティストによるさまざまな作品25組が紹介、提示されます。若手アーティストたちは、現代社会の中にある「なに」と「なに」をつなぎ、それをどのような作品として表現するのでしょうか。日本のアートシーンの“いま”を感じられる展覧会となります。

※日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

基本情報

イベント名 森美術館15周年記念展 六本木クロッシング2019展:つないでみる
開催期間 2019/02/09(土) ~ 2019/05/26(日)
最寄り駅 六本木駅
会場 森美術館
時間 開始:10:00
終了:22:00
備考:
火 10:00~17:00
※いずれも入館は閉館時間の30分前まで
料金・費用 一般 1,800円、学生(高校・大学生) 1,200円、子供(4歳―中学生) 600円、シニア(65歳以上) 1,500円
※表示料金に消費税込
※本展のチケットで展望台 東京シティビューにも入館可(スカイデッキを除く)
※スカイデッキへは要別途料金
お問い合わせ ハローダイヤル
電話番号:03-5777-8600
主催 主催:
森美術館

企画:
椿 玲子(森美術館キュレーター)
徳山拓一(森美術館アソシエイト・キュレーター)※徳は旧字体
熊倉晴子(森美術館アシスタント・キュレーター)
オフィシャル
サイト
森美術館ウェブサイト
注意事項 会期中無休
※ただし4月30日(火)は22:00まで
※「六本木アートナイト2019」開催に伴い、5月25日(土)は翌朝6:00まで

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