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展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」

前期:2019/3/5(火)~5/19(日)、後期:2019/5/21(火)~7/21(日)
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2019年の日本・イラン外交関係樹立90周年を記念し、イランの子どもの本を紹介する展示会を開催。

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像1

    ▲『ちいさな黒いさかな』 サマド・ベヘランギー さく、ファルシード・メスガーリ え、かがわゆうこ やく、ほるぷ出版 1984

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像2

    ▲『ひとりぼっちのカメ アスガルとレイラ』 モスタファー・ラフマーンドゥースト 原作、アリーレザー・ゴルドゥーズィヤーン 絵、つかさじゅん 文、グリーンキャット 2010

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像3

    ▲『ごきぶりねえさんどこいくの ?』 M.アーザード 再話、モルテザー・ザーヘディ 絵、愛甲恵子 訳、ブルース・インターアクションズ 2006

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像4

    ▲『カーヴェの旗』 モハンマドレザー・ユーソフィ 文、ネダー・アズィーミー 絵、シャバーヴィーズ 1382 [2003 or 2004]

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像5

    ▲『ノホディとかいぶつ : イランの昔話』 愛甲恵子 再話、ナルゲス・モハンマディ 絵、こどものとも 750号 福音館書店 2018

  • 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」の画像6

    ▲展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」 キービジュアル

イベント詳細

この展示会では、イランの子どもの本を、「詩と伝説の国イラン」、「イランの児童書の現在」、「画家・作家紹介」の3部構成で展示。イランの文化に深く根付いている詩や伝説を題材とした作品、国際的に高い評価を得ているイランの画家・作家の作品などを紹介します。日ごろあまり目にすることのないイランの子どもの本を楽しみ、イランという国について理解を深める良い機会となります。期間中、スタッフが展示のみどころを紹介するギャラリートークを開催。詳細は公式サイトをご確認ください。

<国立国会図書館 国際子ども図書館よりお知らせ>
・出版年表記について、イラン太陽暦と西暦を併記しているものがあります。例えば西暦2019年はイラン太陽暦で1397年~1398年にあたります。
・作家・画家名の日本語よみや、未訳のペルシャ語作品の日本語タイトルなどについては、翻訳家の愛甲恵子(あいこうけいこ)氏にご協力をいただきました。

※日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問合せいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

基本情報

イベント名 展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」
開催期間 前期:2019/3/5(火)~5/19(日)、後期:2019/5/21(火)~7/21(日)
最寄り駅 鶯谷駅 上野駅
会場 国際子ども図書館
展示会「詩と伝説の国―イランの子どもの本」展示会場 レンガ棟3F 本のミュージアム
※関連小展示会場 アーチ棟2F 児童書研究資料室
時間 開始:9:30
終了:17:00
備考:前期・後期で展示替えあり
料金・費用 入場無料
お問い合わせ 国立国会図書館 国際子ども図書館(代表)
電話番号:03-3827-2053
オフィシャル
サイト
国際子ども図書館 展示会「詩と伝説の国―イランの子 どもの本」
注意事項 毎週月曜、毎月第三水曜、国民の祝日・休日は休館
※ただし、5月5日のこどもの日は開館

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