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 青函航路で昭和40年から63年まで就航した羊蹄丸。それがそのまま船の科学館に保管されているばかりではなく、その内部では当時の雰囲気を再現しています。この寫眞は羊蹄丸が青森を出航しようとする場面・・・かと思いきや、荷物を運び出している人がいますよね。ということは到着したばかり?にしては目の前の女性はなんでここに佇んでいるのやら?今文章に書こうとしてそのことに気づきました。ぼくが何か勘違いしていますかね?

■船の科学館
http://www.funenokagakukan.or.jp/
品川区東八潮3ー1
03-5500-1111

投稿日: 2005/6/28 19:43



コメント(4件)

  • ここでは写真などを見てリアルに再現していたりするようなので、荷物を降ろす写真が元なのかもです。まぁ複数の時間を一つに空間に収めたアートとしてみれば整合性がとれないほうがふくらみが出るのかもしれないです(と、今思いました)。

  • 確かに所々ストーリー性がありますね。
    人形も凄くリアルだし、人々の会話が聞こえていたり・・・。
    素敵なタイムスリップ空間だと思います。

    そして荷物はやはり逆向きにして欲しいですね。

  • 部分部分はストーリー性があるものの、この女性とあちらの荷物との整合性までは考えてなかったんですかね。荷物の向きを逆にすれば良かったのに、というか今からでも直せば良さそうです。

  • あっ!青函ワールドですね。
    <女性と荷物運びのストーリー性>
    edo-tokyoさんの文章読んでなるほどと思いました。もしかして特にストーリー性がないのでは?でもストーリーがあった方が楽しいですね。

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