東京のおでかけイベント情報満載

コメント

2

8月23日、またもや飛鳥山博物館に行き、わくわくミュージアム「まわり灯篭をつくってみよう!」に参加して来ました。

この日は、女房の仕事がお休みなので、女房が娘について行きました。

このイベントの参加費は\1,500とわくわくミュージアムにしては、高めの料金設定ですが、市販の木製あんどんセットを使うので、この参加費は止むを得ないのだと思います。

なにしろ、楽天で検索してみたら、この参加費では購入できませんでしたから・・・

興味のある方は、
http://item.rakuten.co.jp/nandemo/bf340/
にアクセスしてみて下さい。

この教室では、単にあんどんを作ると言う事だけではなく、そのあんどんの内側に細工をして、電球からでる熱による空気の対流を利用したまわり灯篭に改良する方法を教えてくれるんです。

つまり、理科の実験までできてしまうのですから、参加費は非常にお得と言うわけです。

如何でしょうか?
写真では止まって見えますが、実際には中のお魚が空気の対流によって、ゆっくりと動くんですよ。黒い画用紙に書いた魚の絵をカッターでくり抜くのに、娘は相当苦労したそうです。

楽しい作品に出来上がったでしょ?
あぁ、いつもの親バカですから、お気になさらず。

投稿日: 2007/9/15 9:09

投稿画像(5枚)

前へ

次へ

  • まずは、あんどんの枠を作ります

    まずは、あんどんの枠を作ります

  • 次に裏側から紙を貼ります

    次に裏側から紙を貼ります

  • 電球の熱による対流によって回る風車を作ります

    電球の熱による対流によって回る風車を作ります

  • 魚の形をくり抜いた紙を筒状にして風車と張り合わせます

    魚の形をくり抜いた紙を筒状にして風車と張り合わせます



コメント(2件)

コメントと投稿が完了しました

コメント投稿した口コミを共有しよう

閉じる

タグ(投稿テーマ)

これらの口コミは、ユーザーの皆様の主観的なご意見・ご感想であり、スポットやイベントの価値を客観的に評価するものではございませんので、参考の一つとしてご活用ください。また、これら口コミは、ユーザーの皆様が訪問した当時のものです。内容、金額、サービス内容、催事の内容等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

特派員情報

ChieのパパことKatsueiさんのイケてる!口コミ

 

ページTOPへ

このスポットをクリップしました

クリップしたスポットを友達と共有

クリップ一覧

閉じる

マイカレンダーに予定を登録しました

閉じる