これなら運転も楽しくなりそう! 悩める女性ドライバーの試乗体験、密着レポート

駐車が苦手、狭い道が怖い、荷物が入らない…。運転やクルマに関する悩みは人それぞれ。でも、そんな悩みはもう過去のもの!?クルマに詳しくない方、運転に自信がない方にこそ読んでいただきたい、悩める女性ドライバーの試乗体験会に密着!

悩める女性ドライバーの試乗体験、密着レポート

※撮影協力:東京ドイツ村

[PR:Honda Cars]

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カーライフをもっと楽しみたい!そんな女性たちのお悩みは?

  • 佐達ももこさん佐達ももこさん
    せっかくの免許も今はただの身分証に…。ペーパードライバーを脱したい!
  • 奥山夏織さん奥山夏織さん
    駐車が大の苦手!ぶつからないようアシストしてくれる車があるといいな…。
  • 鈴木久美子さん鈴木久美子さん
    普段は街乗りです。今のクルマは小回りはきくけど、モノが積めないのが難点…。
  • 斉藤ゆかりさん斉藤ゆかりさん
    子どもと乗るので安全性重視!家族で快適に過ごせるクルマが欲しいです。

いま乗っているクルマも悪くないけど、新しいクルマの乗り心地を体感してみたい!ということで集まってくれた4名の女性ドライバー。まずは、皆さんから特に意見の多かった、安心・安全面の悩みについて伺いました。

佐達

ペーパードライバーだから、乗ってて安心できるクルマに乗りたいな。

奥山

私は駐車が大の苦手!うまく駐車ができるサポート機能はないかなあ…。

鈴木

事故やトラブルなどドライブ中の緊急事態が心配!そんな時どうすればいいの?

斎藤

子どもとのおでかけが多いから、正確で信頼できるカーナビが欲しいな!

お悩み① ペーパーだから運転が怖い…。何か安心の運転サポート機能は無い?

一切ブレーキを踏むことなく、壁に向かって直進!

▲一切ブレーキを踏むことなく、壁に向かって直進!

「日常生活ではほとんど運転しない」という、ペーパードライバーの佐達さん。だからこそ、何よりも安心して運転したいという佐達さんが試乗したのが、ミニバンのHonda FREED。安全運転支援システム「Honda SENSING」に挑戦です。これは、システムが常に周囲の状況を認識し、ドライバーの安全運転をサポートしてくれるというもの。 今回はその中の一つ「衝突軽減ブレーキ」を、助手席で体験してもらいました!
※インストラクターが同乗のうえ安全に配慮して実施しています。

自動でブレーキがかかり、壁の直前で急停止。

▲自動でブレーキがかかり、壁の直前で急停止。

止まるとわかっていても、なんだかドキドキ…。

▲止まるとわかっていても、なんだかドキドキ…。

時速約25キロで、壁に向かって直進。運転しているインストラクター中山さんの足は、ブレーキペダルから完全に離れたままです。途中で警告音が鳴ったかと思うと、軽めのブレーキが自動でかかり、そのまま突っ込んでいくと、直前で強いブレーキが!ヒヤッとした瞬間、壁の手前すれすれでストップ!

佐達

ぶつかるかと思ったけど、ちゃんと直前で止まってくれました!これなら安心♪

■Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援を目的としているため、機能には限界があり、道路状況、天候状況、車両状態等によっては、作動しない場合があります。機能を過信せず、安全運転をお願いします。
■Honda SENSINGは車種・タイプにより機能の数や内容が異なります。詳しくは店頭またはコチラにてご確認ください。

Honda SENSINGを体験したのはこちらの車!

先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。
Honda FREED

Photo:FREED HYBRID G Honda SENSING
(FF/6人乗り)
ミッドナイトブルービーム・メタリック

Honda FREED公式サイト

お悩み② 駐車が大の苦手…。なんとか克服したい!

センサーが障害物を検知。ハンドルを切り直して回避。

▲センサーが障害物を検知。ハンドルを切り直して回避。

きれいに枠内におさまりました!

▲きれいに枠内におさまりました!

「車庫入れが大の苦手」という奥山さんが乗り込んだのが、駐車をサポートする「パーキングセンサーシステム」が搭載された軽自動車N-WGN。ゆっくりと慎重にクルマをバックすると、センサーが右の後ろの障害物を感知し、ピピッという警告音が。「ちょっと右に寄り過ぎたかな?」と奥山さん。前進してハンドルを切り、再度バックすると、枠内にピタッとおさまりました。お見事!

前輪のタイヤの向きが一目でわかるディスプレー。

▲前輪のタイヤの向きが一目でわかるディスプレー。

クルマの前後に付いたセンサーがバックの際に障害物の接近を知らせる。

▲クルマの前後に付いたセンサーがバックの際に障害物の接近を知らせる。

パーキングセンサーシステムは、駐車の時や、狭い路地で曲がるときなどに、前後の障害物を検知して知らせてくれるシステム。クルマの前後に搭載された超音波センサーが作動して、ぶつかる前に接近を知らせてくれます。さらに、バックしている最中、フロント画面に前輪のタイヤの向きが表示されるので、「今、タイヤはどっちに向いてるの?」といった混乱もありません。駐車への抵抗感がある人も、きっと克服できるのでは?

奥山

とてもドキドキしたけど、これなら私でも駐車できそう!って思いました(笑)

※パーキングセンサーシステムは「Honda SENSING」非装着車には装備されません。
※パーキングセンサーシステムは、車両や周囲の状況によりシステムが正しく作動しない場合があります。システム使用時も直接目視で周辺の安全確認を行いながら運転してください。

パーキングセンサーシステムを体験したのはこちらの車!

バックも駐車もいつでもスムーズ。Hondaの軽自動車で初めて標準装備
Honda N-WGN

Photo:N-WGN Custom L・Honda SENSING
(FF/4人乗り)
ミッドナイトブルービーム・メタリック

Honda N-WGN公式サイト

※2019年7月現在。Honda調べ。

お悩み③ 運転時のトラブルや緊急事態が心配…。何か心強い機能は無い?

前の座席の上部に、「Honda CONNECT用緊急通報ボタン」を搭載。

▲前の座席の上部に、「Honda CONNECT用緊急通報ボタン」を搭載。

「あおり運転や追突事故など、運転時のトラブルや緊急事態が心配」という鈴木さん。そんな時頼りになるのが、今回、FITにHondaで初めて搭載された、クルマがネットとつながる新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT※1」。たとえば、運転席からすぐ手の届く位置に「緊急通報ボタン」が。何かあったとき、ボタン一つでサポートセンターにつながり、必要があれば警察や消防に取り次いでくれます。事故でエアバックが開いた時にも、オペレーターが迅速に対応。

鈴木

トラブル時にボタンひとつでサポートセンターにつながるのは心強い!

お悩み④ 広い駐車場で迷子に…。私のクルマはどこ!?

スマホで簡単リモート操作。

▲スマホで簡単リモート操作。

またよくあるのが、駐車場で自分のクルマを見失い、迷子になってしまうケース。そんな悩みも、スマホでリモート操作※2ができる「Honda CONNECT」ならすぐに解決!自分のクルマの位置をスマホで確認できるから安心です。ほかにも「ドアロックを忘れた!」「乗る前に冷房で車内を冷やしておきたい」――といった声にもお応えする便利な機能です。

鈴木

駐車場での迷子、よくやるんです(笑)。すごく便利で助かる機能ですね!

※1「Honda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージ」とHonda純正ナビゲーション「Gathers(Honda CONNECT対応」(ディーラーオプション)をご選択。さらに「Honda Total Care」への加入、および「Honda Total Careプレミアム」へお申込みいただくとご利用いただけます。(タイプ別設定)
※2「Honda リモート操作アプリ」のダウンロードが別途必要になります。

Honda CONNECTを体験したのはこちらの車!

24時間365日お客様とつながることで、安心・ストレスフリーなカーライフを実現します。
Honda FIT

Photo:FIT e:HEV HOME
(FF/5 人乗り)
プレミアムサンライトホワイト・パール

Honda FIT公式サイト

お悩み⑤ カーナビが頼りなくて…。もっと正確な情報を知りたい!

目的地までの到着予測時刻が正確。

▲目的地までの到着予測時刻が正確。

防災情報もカーナビでリアルタイムに受け取れる!

▲防災情報もカーナビでリアルタイムに受け取れる!

「クルマは時間が読めなくて、早めに出たら早く着き過ぎちゃうことも多くて…」――そんな悩みを語ってくれた斎藤さんに体験してもらったのが「インターナビ」。インターナビは、「装着したクルマから得られる走行情報を集約し、それを交通情報として配信する」という画期的なシステム。このリアルタイムな情報により、到着予測時間が正確になりました。これなら時間のロスもなく、遠出も安心!

斎藤

到着時間のロスも少ないから、子連れドライブが多いママには特に嬉しい機能ですね!

インターナビとは

普通のカーナビでは把握できない渋滞情報、災害情報、安否情報など、多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」です。
インターナビとは

フィット専用9インチ プレミアム インターナビ
VXU-205FTi
製造事業者:株式会社ホンダアクセス

インターナビ公式サイト

視界が悪い、荷物が入らない…。車内空間の悩みもさまざま

運転時の安心・安全面はもちろん重要ですが、やっぱりクルマは運転のしやすさや乗り心地も大切なポイントですよね。ここでは、皆さんに車内空間や荷室の悩みについて伺いました。

鈴木

今のクルマは視界が狭くて、運転しにくい…。あと荷室が狭いのも難点。

斎藤

車内が狭いので、もっとゆったり広々としたクルマに乗りたい!

お悩み⑥ 運転時の視界が狭い…。もっと見晴らしのいいクルマに乗りたい!

▲視界の広さに驚き! FIT e:HEV HOME。

▲視界の広さに驚き! FIT e:HEV HOME。

「前面がよく見えるから運転しやすい!」と鈴木さん。

▲「前面がよく見えるから運転しやすい!」と鈴木さん。

「今のクルマは視界が狭く、運転しにくい点が難点」と語る鈴木さん。今回乗り込んだFITは、乗った瞬間、あっと驚く見晴らしの良さ。ダッシュボードが平らで、ワイパーはインパネ上部から見えない位置に。さらにフロントガラスの両サイドの枠(フロントピラー)が細く設計されていることで、視界が広がっているんです。

鈴木

とにかく見やすいの一言!車内も明るく感じ、運転していて気分がいいですね♪

お悩み⑦ 荷物が余り入らない…。たっぷりした収納力が欲しい!

広々とした荷室。開口部も広く、積み込みもラクラク。

▲広々とした荷室。開口部も広く、積み込みもラクラク。

「収納力が無いのも今のクルマの課題。コンパクトカーだから仕方無いのかも知れないけど…」と語る鈴木さん。FITの荷室を見てみると「同じコンパクトカーとは思えないほど大容量!」と笑顔に。後部座席を倒せば、フラットな大空間に早変わり。座面を跳ね上げたり、助手席を倒したりと、アレンジも自在。だから長い荷物や大きい荷物も、ラクに積み込めるのです。

鈴木

これだけ広いと何でも積めそう(笑)。大きい買い物も安心してできますね♪

お悩み⑧ 車内が狭くて窮屈…。子どもと一緒に広々ドライブを楽しみたい!

大人が足を組んでもまだ余裕がある広々とした車内空間。

▲大人が足を組んでもまだ余裕がある広々とした車内空間。

コンパクトなので小回りがきくのも嬉しい。

▲コンパクトなので小回りがきくのも嬉しい。

3人のお子さんとのドライブも多い斉藤さん。最近のドライブ時の悩みは、何と言っても車内の狭さだとか。今回はくつろげる車内空間が自慢のFREEDに乗っていただきました。車内はコンパクトながら、中には3列のシート。それでいて、座席に腰をかけるとスペースは広々。「ゆったりしていて居心地もいい。子供が大きくなっても、これだけスペースがあれば安心ですね」と斉藤さん。

斎藤

子供たちの希望は、3列シートのクルマ。この広さなら、きっと喜んでくれそう♪

Hondaのインストラクター、中山剛(たけし)さん。

監修:Honda インストラクター、中山剛(たけし)さん。サーキットで知られるツインリンクもてぎ(栃木県)で交通教育の講師を担当。
Honda 交通安全への取り組み

とにかく機能がすごい!心に余裕ができて、もっと運転が楽しめそう

今回の試乗体験は、いかがでしたか? 最後はフリートークで、皆さんの感想をお聞かせください!

「これならペーパードライバーを卒業できるかも(佐達さん)」

▲「これならペーパードライバーを卒業できるかも(佐達さん)」

佐達さん:私は「Honda SENSING」に感動しました!これなら自分も運転できるかな?って。私たちの世代は、免許は取っても乗らない人が本当に多くて。こういう安全な機能があることを知ったら、怖がってる人も、みんな乗ろうって思うんじゃないかって思います。今日は、とっても勉強になりました!

「今日で駐車にちょっと自信がつきました(奥山さん)」

▲「今日で駐車にちょっと自信がつきました(奥山さん)」

奥山さん:試乗してみて驚いたのが、とにかく機能がすごいこと!特に駐車が苦手な私にとって「パーキングセンサーシステム」のような機能は、ものすごく心強いですね。他にも、適切な車間距離を保ってくれる機能とか、前のクルマが発進したらついていってくれる機能とか…。渋滞だって、ストレスなくなりそうですよね。

「いま乗っているクルマとの違いにビックリ(鈴木さん)」

▲「いま乗っているクルマとの違いにビックリ(鈴木さん)」

鈴木さん:最新機能の「Honda CONNECT」にビックリ!これなら毎日の運転も安心・快適だろうなって。いざという時に頼れるだけでなく、駐車場での迷子の時も安心だなんて(笑)!今のクルマって、スマホ一つでいろいろできるんだなあって。ただただ感心です。

「ママにもやさしい機能が印象的でした(斉藤さん)」

▲「ママにもやさしい機能が印象的でした(斉藤さん)」

斉藤さん:私は「インターナビ」がいいなって。子供を乗せておでかけすることも多いから、目的地まで安全に、的確にナビしてくれるのは助かります。もちろん、どのクルマも安全性や快適さだけでなく、しっかり車内空間が広くて運転もしやすい。特に私のようなママたちには、そこもポイントですよね。

それぞれがチョイスした、ベストオブ一台は?

一番気に入ったクルマはどれ? 話に花が咲く4人

▲一番気に入ったクルマはどれ? 話に花が咲く4人

今回皆さんには、特徴や魅力の異なる3台のクルマを試乗していただきました。FIT、FREED、N-WGN…。皆さん、一番お気に入りはどのクルマでしょうか?

佐達

私はN-WGN。小さいから運転しやすくて、安全機能もいろいろついてる。脱ペーパーも、これならイケそうです!(笑)

奥山

普段から軽自動車に乗っているけど、N-WGNの優れた機能は感動モノ! 自信を持って運転できるようになると思います。

鈴木

私はFIT!なんといっても運転席からの見晴らしは最高でした! その上、荷室が驚くほど広い。もう願ったり叶ったりですね。

斎藤

私はFREED!3列シートですごく居心地のいい車内空間が気に入りました。運転もすごくしやすかったです。

自分で運転してでも行きたい!秋の東京ドイツ村

ドイツの田園風景を思わせる広々とした芝生広場。

▲ドイツの田園風景を思わせる広々とした芝生広場。

今回、試乗会と座談会を行った東京ドイツ村は、ドイツの田園風景を再現した自然体験型のテーマパーク。東京ドーム19個分の敷地には、広大な芝生広場や観覧車、小動物とふれあえる「子ども動物園」など魅力的なスポットがいっぱい。四季折々の花々も楽しめます。

人気の「ジャーマンスペシャル」(価格:2,800円)

▲人気の「ジャーマンスペシャル」(価格:2,800円)

幻想的な風景になる名物のイルミネーション。

▲幻想的な風景になる名物のイルミネーション。

また、ソーセージやプレッツェル、本場のドイツビールなど、ドイツにちなんだグルメもいっぱい。大勢で楽しめるバーベキューも人気を集めています。そして、毎年冬から春にかけては、きらびやかなイルミネーションが園内を飾ります(詳細は公式ホームページをご確認ください)。園内はクルマに乗ったままで入園でき、園内各所に駐車スペースが。ドライブでのおでかけにもピッタリの人気スポットです。

撮影カット以外ではマスク着用

※撮影カット以外ではマスク着用を徹底するなど、当日は取材先とスタッフの安全に配慮して取材・撮影を行いました。

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アンケートにお答え頂くと抽選で10名様にQUOカード3,000円分プレゼント!(10/29まで)
東京ドイツ村

東京ドイツ村

  • 住所:千葉県袖ケ浦市永吉419
  • 電話番号:0438-60-5511
  • 営業時間:9:30~17:00(最終入園16:00)※時期により変動あり
  • 定休日:年中無休 ※悪天候時臨時休園あり
  • 入園料:大人800円、子供400円(4歳~小学生)※時期により変動あり
  • 駐車場:3000台(駐車料金1台1000円)※時期により変動あり
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撮影/出島悠宇 取材・文/佐藤あゆ美 モデル/鈴木久美子、斉藤ゆかり、奥山夏織、佐達ももこ 構成/ライツアパートメント

※2020年10月2日時点の情報です。価格やメニュー、内容等は変更になる場合があります。
※価格は全て税込みです。
※モデルのコメントは個人の感想です。
※軽四輪自動車にも保管場所が必要です。