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GWにおすすめの展覧会・アートイベント

東京を中心にGW期間中に開催している展覧会やアートイベントをご紹介!世界の名画を鑑賞できる展覧会や最新アートに触れられる企画展など、満喫できるイベントが盛りだくさん!

開催期間
2022/04/22(金)~2022/07/03(日)
時間
9:30~17:30
開催場所
東京都美術館
会場
東京都美術館 企画展示室
最寄駅
上野駅(徒歩7分)
所在地
東京都台東区 上野公園8-36
料金・費用
一般: 1,900円
大学生・専門学校生: 1,300円
65歳以上: 1,400円

※日時指定予約制。ご入場には事前予約が必要です。詳細は後日、展覧会公式サイト等でお知らせします。
※高校生以下無料(日時指定予約必要)。未就学児は日時指定予約不要です。
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料(日時指定予約は不要)。
※ 高校生、大学生・専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、証明できるものをご提示ください。
開催期間
2022/04/22(金)~2022/07/03(日)
時間
9:30~17:30
開催場所
東京都美術館
会場
東京都美術館 企画展示室
最寄駅
上野駅(徒歩7分)
所在地
東京都台東区 上野公園8-36
料金・費用
一般: 1,900円
大学生・専門学校生: 1,300円
65歳以上: 1,400円

※日時指定予約制。ご入場には事前予約が必要です。詳細は後日、展覧会公式サイト等でお知らせします。
※高校生以下無料(日時指定予約必要)。未就学児は日時指定予約不要です。
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料(日時指定予約は不要)。
※ 高校生、大学生・専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、証明できるものをご提示ください。

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コジコジ万博

▲(c)さくらももこ
▲(c)さくらももこ
▲(c)さくらももこ/集英社りぼんマスコットコミックス新装再編版「コジコジ」1巻
▲(c)さくらももこ/集英社りぼんマスコットコミックス新装再編版「コジコジ」1巻
▲(c)さくらももこ
▲(c)さくらももこ

日本初!さくらももこの人気漫画「コジコジ」の世界を遊びつくす。 「メルヘンの国」のインスタレーション、漫画やイラストの原画、オリジナル映像の公開も!

――遊んで食べて寝てるだけだよ なんで悪いの? 大人もドキっとするような含蓄ある言葉やナンセンスなギャグが人気の漫画「コジコジ」。 “宇宙生命体” コジコジの誕生から30年以上経つ今、20代から30代を中心に、そのかわいさとおもしろさ、作品の奥深さに注目が集まっています。 本展「コジコジ万博」では、コジコジたちが暮らす「メルヘンの国」のインスタレーション、漫画やイラストの原画、オリジナル映像を通じて、個性的なキャラクターや名言、名場面を体感的に紹介。現実世界と同じように、友情や恋、自分探しに悩む仲間たちを、コジコジが明るく楽しく包み込み、すべてを笑いに昇華させていく作品の魅力に迫ります。 個性と多様性が求められる今の時代だからこそ、大人の心にリアルに響くコジコジ哲学。 ちょっと染みいる話も織り交ぜながら、PLAY! MUSEUMならではのクリエイティブでコジコジを遊びつくせます。 なお、本展は巡回予定がありません。気になる方はお見逃しなく。 ■漫画「コジコジ」とは さくらももこ(1965-2018)による、ナンセンスギャグとファンタジーが融合した漫画作品。1994 年から1997 年に雑誌『きみとぼく』(ソニー・マガジンズ)で連載(34話)、2010 年から 2013 年に雑誌『りぼん』(集英社)で不定期連載(4話)された。計38話。テレビアニメ(TBS)は1997年から1999年で全101話が放送された。さくらももこ原作。自ら脚本も手掛ける。

開催期間
2022/04/23(土)~2022/07/10(日)
開催場所
PLAY!
最寄駅
立川北駅 / 立川駅
所在地
東京都立川市緑町 3-1GREEN SPRINGS W3
料金・費用
一般 1,500円 、大学生1,000円、高校生 800円、中・小学生 500円、未就学児無料
開催期間
2022/04/23(土)~2022/07/10(日)
開催場所
PLAY!
最寄駅
立川北駅 / 立川駅
所在地
東京都立川市緑町 3-1GREEN SPRINGS W3
料金・費用
一般 1,500円 、大学生1,000円、高校生 800円、中・小学生 500円、未就学児無料

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【特別展】生誕110周年 奥田元宋と日展の巨匠 ―福田平八郎から東山魁夷へ―

▲奥田元宋《玄溟》1974(昭和49)年 紙本・彩色 山種美術館
▲奥田元宋《玄溟》1974(昭和49)年 紙本・彩色 山種美術館
▲奥田元宋《奥入瀬(秋)》1983(昭和58)年 紙本・彩色 山種美術館
▲奥田元宋《奥入瀬(秋)》1983(昭和58)年 紙本・彩色 山種美術館
▲東山魁夷《緑潤う》1976(昭和51)年 紙本・彩色 山種美術館
▲東山魁夷《緑潤う》1976(昭和51)年 紙本・彩色 山種美術館

元宋の代表作《奥入瀬》の「秋」と「春」を2点同時に公開! また、20世紀の日本画壇をリードしてきた巨匠たちの優品も一堂に会します。

山種美術館では、戦後の日本画壇を牽引した奥田元宋(1912-2003)の生誕110周年を記念し、元宋とその活躍の舞台となった日展(日本美術展覧会)の画家たちの作品を紹介する展覧会を開催します。 元宋は広島に生まれ、19歳で上京し、遠縁にあたる同郷出身の日本画家・児玉希望に入門します。1936(昭和11)年、日展の前身である文展(文部省美術展覧会)に初入選、以後、新文展、日展へと出品を重ね、日展の審査員や理事長も務めました。画業初期は主に人物画を中心に制作し、1944年、郷里への疎開を契機に風景画を描くようになります。戦後は「元宋の赤」とよばれる赤を基調に、雄大な自然を描いた独自の風景画を確立しました。また和歌にも秀で、1981年には宮中歌会始の召人に選ばれています。 本展では、「元宋の赤」が際立つ《玄溟》、古希を過ぎてから取り組んだ大作《奥入瀬(秋)》と《奥入瀬(春)》を同時に公開するほか、宮中歌会始の際の和歌を記した作品も展示します。 さらに日展の前身である文展、帝展(帝国美術院美術展覧会)以来の官展の歴史を振り返りながら、帝展時代から活躍した福田平八郎をはじめ、川合玉堂の第1回日展出品作、元宋の師である児玉希望、「日展三山」と称された東山魁夷・杉山寧・高山辰雄のほか、山口蓬春、山口華楊など日展で活躍した名だたる画家たちの優品とともに、20世紀の日本画壇をリードしてきた人気作家たちの足跡をたどります。 ※高山辰雄の「高」の正しい表記は、はしごだかです。

開催期間
2022/04/23(土)~2022/07/03(日)
時間
10:00~17:00
※入館は16:30まで
※今後の状況により会期・開館時間等は変更する場合があります。
開催場所
山種美術館
最寄駅
恵比寿駅
所在地
東京都渋谷区広尾 3-12-36
開催期間
2022/04/23(土)~2022/07/03(日)
時間
10:00~17:00
※入館は16:30まで
※今後の状況により会期・開館時間等は変更する場合があります。
開催場所
山種美術館
最寄駅
恵比寿駅
所在地
東京都渋谷区広尾 3-12-36

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開催期間
2022/05/21(土)~2022/05/22(日)
時間
11:00~19:00
開催場所
東京ビッグサイト(東京国際展示場)
最寄駅
東京ビッグサイト駅 / 国際展示場駅
所在地
東京都江東区 有明3-11-1
料金・費用
1日券 前売:800円(税込)/当日:1,000円(税込)
両日券 前売:1,500円(税込)/当日:販売なし
小学生以下入場料無料
開催期間
2022/05/21(土)~2022/05/22(日)
時間
11:00~19:00
開催場所
東京ビッグサイト(東京国際展示場)
最寄駅
東京ビッグサイト駅 / 国際展示場駅
所在地
東京都江東区 有明3-11-1
料金・費用
1日券 前売:800円(税込)/当日:1,000円(税込)
両日券 前売:1,500円(税込)/当日:販売なし
小学生以下入場料無料

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Chim↑Pom展:ハッピースプリング

▲Chim↑Pom《ビルバーガー》2018年 ミクストメディア(にんげんレストランのビルから切り出された3階分のフロアの床、各階の残留物)400×360×280 cm(左)、186×170×155 cm(右)素材提供:にんげんレストラン、Smappa! Group、古藤寛也 個人蔵(左)Courtesy: ANOMALY (東京)展示風景:「グランドオープン」ANOMALY(東京)2018年 撮影: 森田兼次
▲Chim↑Pom《ビルバーガー》2018年 ミクストメディア(にんげんレストランのビルから切り出された3階分のフロアの床、各階の残留物)400×360×280 cm(左)、186×170×155 cm(右)素材提供:にんげんレストラン、Smappa! Group、古藤寛也 個人蔵(左)Courtesy: ANOMALY (東京)展示風景:「グランドオープン」ANOMALY(東京)2018年 撮影: 森田兼次
▲Chim↑Pom《ブラック・オブ・デス》2008年 ラムダプリント、ビデオ 写真:81×117.5 cm、ビデオ:9分13秒 Courtesy: ANOMALY and MUJIN-TO Production(東京)
▲Chim↑Pom《ブラック・オブ・デス》2008年 ラムダプリント、ビデオ 写真:81×117.5 cm、ビデオ:9分13秒 Courtesy: ANOMALY and MUJIN-TO Production(東京)
▲Chim↑Pom ポートレート 撮影: 山口聖巴
▲Chim↑Pom ポートレート 撮影: 山口聖巴

アーティスト・コレクティブ「Chim↑Pom」の初期から近年までの代表作と本展のための新作を一堂に集めて紹介。結成17周年を迎える彼らの活動の全貌を展覧会という形式で検証する世界初の試みです。

Chim↑ Pom(チンポム)は、独創的なアイデアと卓越した行動力で、社会に介入し、私たちの意表を突く数々のプロジェクトを手掛けてきました。作品の主題は都市、消費主義、飽食と貧困、日本社会、原爆、震災、スター像、メディア、境界、公共性など多岐にわたり、現代社会の事象や諸問題に対するメッセージ性の強い作品でありながら、その多くにはユーモアや皮肉も感じられます。 また、コロナ禍において顕在化している、感染症や疫病患者に対する差別や偏見、汚染や境界といった社会問題について、彼らは、それらを予見するかのようにこれまでの作品のなかで取り上げています。その示唆に富む課題提起は、今、まさに考察に値するといえるでしょう。 本展は、結成17周年を迎えるChim↑ Pomの、初期から近年までの代表作と本展のための新作を一堂に集めて紹介する初の本格的回顧展です。 展示は、都市と公共性、ヒロシマ、東日本大震災などのテーマに則して構成され、作家が一貫して考察する事象を浮き彫りにしつつ、活動の全貌を検証します。一方で、創意工夫に富んだダイナミックな展示構成により、作品に新たな光を当てることを試みます。

開催期間
2022/02/18(金)~2022/05/29(日)
開催場所
森美術館
会場
森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)ほか
最寄駅
六本木駅
所在地
東京都港区 六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F
開催期間
2022/02/18(金)~2022/05/29(日)
開催場所
森美術館
会場
森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)ほか
最寄駅
六本木駅
所在地
東京都港区 六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F

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「MIDTOWN OPEN THE PARK 2022」Street Museum

アートを楽しむのはミュージアムの中だけではない。

街にとびだしたアート「Street Museum」では、昨年のTOKYO MIDTOWN AWARD アートコンペ受賞者6組の新作を展示しています。東京ミッドタウンの玄関口、 プラザB1をアートで埋めつくします。 「TOKYO MIDTOWN AWARD 2021」 アートコンペ受賞者 (親指姫[丹羽優太+下寺孝典]、 坂本史織、 草地里帆、 蔡云逸、 柴田まお、 都築崇広)

開催期間
2022/03/18(金)~2022/05/29(日)
時間
6:30~24:30
※プラザB1開館時間
開催場所
東京ミッドタウン Tokyo Midtown
会場
プラザB1
最寄駅
六本木駅 / 乃木坂駅
所在地
東京都港区赤坂 9-7-1他
料金・費用
無料
開催期間
2022/03/18(金)~2022/05/29(日)
時間
6:30~24:30
※プラザB1開館時間
開催場所
東京ミッドタウン Tokyo Midtown
会場
プラザB1
最寄駅
六本木駅 / 乃木坂駅
所在地
東京都港区赤坂 9-7-1他
料金・費用
無料

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開催期間
2022/03/11(金)~2022/05/18(水)
時間
10:00~16:30
入館は閉館の30分前まで
開催場所
文化学園服飾博物館
最寄駅
新宿駅 / 都庁前駅 / 南新宿駅
所在地
東京都渋谷区 代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1階
料金・費用
一般 500円 / 大学・専門学校・高校生 300円 / 小中学生 200円
開催期間
2022/03/11(金)~2022/05/18(水)
時間
10:00~16:30
入館は閉館の30分前まで
開催場所
文化学園服飾博物館
最寄駅
新宿駅 / 都庁前駅 / 南新宿駅
所在地
東京都渋谷区 代々木3-22-7 新宿文化クイントビル1階
料金・費用
一般 500円 / 大学・専門学校・高校生 300円 / 小中学生 200円

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特別展「空也上人と六波羅蜜寺」

▲重要文化財 空也上人立像 康勝作 鎌倉時代・13世紀 京都・六波羅蜜寺蔵 写真 城野誠治
▲重要文化財 空也上人立像 康勝作 鎌倉時代・13世紀 京都・六波羅蜜寺蔵 写真 城野誠治
▲重要文化財 四天王立像のうち持国天立像 平安時代・10世紀 京都・六波羅蜜寺蔵 写真 城野誠治
▲重要文化財 四天王立像のうち持国天立像 平安時代・10世紀 京都・六波羅蜜寺蔵 写真 城野誠治
▲重要文化財 薬師如来坐像 平安時代・10世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 薬師如来坐像 平安時代・10世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 地蔵菩薩立像 平安時代・11世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 地蔵菩薩立像 平安時代・11世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 地蔵菩薩坐像 運慶作 鎌倉時代・12世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 地蔵菩薩坐像 運慶作 鎌倉時代・12世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 伝平清盛坐像 鎌倉時代・13世紀 京都・六波羅蜜寺蔵
▲重要文化財 伝平清盛坐像 鎌倉時代・13世紀 京都・六波羅蜜寺蔵

東京では半世紀ぶりの公開となる重要文化財《空也上人立像》をはじめ、平安から鎌倉時代の彫刻の名品が一堂に集う。

「市聖」「阿弥陀聖」として知られる空也上人は、平安時代、南無阿弥陀仏ととなえて極楽往生を願う阿弥陀信仰をいち早く広めた僧侶であり、2022年は空也上人没後1050年に当たります。 空也上人が十一面観音立像を本尊として京都・東山の地に創建した六波羅蜜寺(創建時は西光寺と称した)には、現存最古となる上人の像が伝えられています。 念仏をとなえ歩いた姿を目の当たりにするような写実的な像は、仏師運慶の息子である康勝がつくりました。 同寺は運慶一門にゆかりの深い寺でもあり、運慶作の地蔵菩薩坐像などが残されています。 本展では、東京では半世紀ぶりの公開となる空也上人立像をはじめ、六波羅蜜寺の創建時につくられた四天王立像、定朝作と伝えられる地蔵菩薩立像など、平安から鎌倉時代の彫刻の名品が一堂に集います。

開催期間
2022/03/01(火)~2022/05/08(日)
時間
9:30~17:00
開催場所
東京国立博物館 他
会場
東京国立博物館 本館特別5室
最寄駅
京成上野駅 / 上野駅(徒歩10分) / 鶯谷駅 / 上野駅 / 鶯谷駅(徒歩10分) / 根津駅(徒歩15分) / 京成上野駅(徒歩15分)
所在地
東京都台東区上野公園 13-9
開催期間
2022/03/01(火)~2022/05/08(日)
時間
9:30~17:00
開催場所
東京国立博物館 他
会場
東京国立博物館 本館特別5室
最寄駅
京成上野駅 / 上野駅(徒歩10分) / 鶯谷駅 / 上野駅 / 鶯谷駅(徒歩10分) / 根津駅(徒歩15分) / 京成上野駅(徒歩15分)
所在地
東京都台東区上野公園 13-9

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