象嵌の模様

  • 2012/05/07(月) ~ 2100/12/31(金)
  • 渋谷区 代々木 陶芸教室 陶芸工房 「陶治(とうや)」
  • 代々木駅
    2分
  • 形を作ったら、陶印で模様を押します

  • こんな感じです

  • 次に先の尖った物で、模様を彫ります

  • 素焼き後に化粧泥を筆で埋め込みます

  • はみ出た化粧泥を、濡らしたスポンジで拭き取ります

  • 透明釉を掛けて、本焼きをすると完成です!

生徒さんが作った作品で、技法を紹介します。
今回は「象嵌」(ぞうがん)です。

「象嵌」は、違う色の粘土を模様に埋め込む事を言いますが、本当は素焼き前の状態の時に模様に違う色の粘土を埋め込んで
はみ出た粘土をカンナで削ると模様だけがくっきり目立ちます。
でも、線だけの模様の場合は素焼き後の埋め込みの方が簡単です。

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