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「初代国立劇場さよなら公演」令和5年初春歌舞伎公演『通し狂言 遠山桜天保日記―歌舞伎の恩人・遠山の金さん―』

  • 2023/01/03(火) ~ 2023/01/27(金)
  • 国立劇場
  • 半蔵門駅
  • (左より)尾上菊之助、尾上菊五郎、尾上松緑

  • 尾上菊五郎の遠山金四郎

  • 令和5年初春歌舞伎公演チラシ

  • 国立劇場

尾上菊五郎の一座が彩る、初代国立劇場最後の初芝居! あの“遠山の金さん”が活躍 !

「初代国立劇場さよなら公演」歌舞伎の第三弾! 現在の国立劇場では最後となる初春歌舞伎公演は、名奉行“遠山の金さん”が主人公の『通し狂言 遠山桜天保日記(とおやまざくらてんぽうにっき)―歌舞伎の恩人・遠山の金さん―』が上演されます。

尾上菊五郎が江戸っ子の爽やかさと奉行の貫禄に溢れた遠山金四郎を勤めるのをはじめ、中村時蔵が悪党の夫のために辛酸をなめつつ改心させようと苦労するおもと、尾上松緑が武家崩れの短筒(ピストル)強盗・生田角太夫(いくたかくだゆう)、尾上菊之助が若旦那から悪党に変貌する小三郎(こさぶろう)に扮し、新春の舞台を華やかに彩ります。
その他、魅力に富んだ顔触れで、世話物の通し狂言を楽しむことができます。

【出演】
尾上菊五郎、中村時蔵、尾上松緑、尾上菊之助、坂東彦三郎、坂東亀蔵、中村梅枝、中村萬太郎、市村竹松、尾上右近、市村光、尾上左近、坂東亀三郎、尾上丑之助、寺嶋眞秀、小川大晴、市村橘太郎、片岡亀蔵、河原崎権十郎、市村萬次郎、坂東楽善、市川左團次 ほか

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    国立劇場
    半蔵門駅 / 永田町駅

  • 所在地

    〒102-8656

    東京都千代田区隼町 4-1

  • 会場

    国立劇場 大劇場

  • 開催期間

    2023/01/03(火) ~ 2023/01/27(金)

  • 時間

    開始 12:00
    午後4時終演予定
    ※11日(水)・19日(木)は休演
    ※13日(金)は午後4時30分開演(午後8時30分終演予定

  • 料金・費用

    1等席 12,000円(学生8,400円)/2等席 8,000円(学生5,600円)/3等席 3,500円(学生2,500円)
    ※障害者の方は2割引です(他の割引との併用不可)
    (税込)

  • 問い合わせ

    国立劇場チケットセンター(申込み)[午前10時~午後6時]
    0570-07-9900
    https://ticket.ntj.jac.go.jp
    備考:03-3230-3000(一部IP電話等)

  • 公式サイト

    https://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_l/2022/5141.html

  • その他URL

    出演者メッセージ

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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