※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

『想像力と技-素材と型-展』Imagination and Art~Materials・Style~

  • 2022年10月~2023年2月下旬
  • 新国立劇場
  • 初台駅
  • ▲『ナクソス島のアリアドネ』/バッカスのマント

  • ▲『マクベス』/マクベス夫人のドレス

  • ▲『くるみ割り人形』/バラの精

  • ▲『建・TAKERU』/建の鎧

  • ▲『建・TAKERU』/弟橘姫

  • ▲『魔笛』/武士

  • ▲『ドン・キホーテ』/ドン・キホーテ

  • ▲『ドン・ジョヴァンニ』/ドン・ジョヴァンニ、ドンナ・エルヴィーラ

  • ▲『イドメネオ』イドメネオ(1幕・2幕)、エレットラ

  • ▲『アラジン』/アラジン、プリンセス

  • ▲牛尾卓巳氏による『Shelter 001801』

  • ▲為重友恵氏の『Endosymbiosis』

  • ▲青木美穂氏による『A Midsummer Night's Dream』

  • ▲文化学園大学 現代文化学部(現国際文化学部)/~カリブ海の海賊~ ANNE BONNY

  • ▲小林亜澄氏のネオ・レトロな洋品店「カオストリップ」/『二分の一還暦式』

  • ▲3Fギャラリーの様子

  • ▲各種小道具

オープンスペースで楽しめる舞台衣裳・美術展

舞台衣裳や美術は、まさに想像力と技の結晶。これまでにもあまたの試行錯誤が積み重ねられ、数々の意匠を凝らしたデザインが誕生してきました。今回は、素材と型という切り口から、「想像力と技」をテーマに優れた技が凝らされた衣裳の数々を展示しています。
今回の舞台衣裳展では、これまでの新国立劇場の歴史の中で生まれた、こけら落し公演のオペラ『建・TAKERU』(1997年初演)をはじめ、『マクベス』(2004年初演)や『イドメネオ』(2006年初演)、『ナクソス島のアリアドネ』(2002年初演)などのオペラや、『くるみ割り人形』(1997年初演)や『ドン・キホーテ』(1999年初演)、『アラジン』(2008年初演)といったバレエの衣裳を紹介しています。一点一点に込められた作り手のイマジネーションや職人技の数々を解説した見どころ紹介とともに、間近でこれらの衣裳を観覧できます。
また、牛尾卓巳氏や為重友恵氏などのゲスト参加アーティストによる作品も展示しています。いずれも本展示のテーマに沿った作品内容となっており、新国立劇場主催公演以外のアートも楽しめます。
ぜひこの機会に、初台アート・ロフトを通じて空間全体でアートを楽しんでみてはいかがでしょうか。

写真撮影:田中亜紀

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    新国立劇場
    初台駅

  • 所在地

    〒151-0071

    東京都渋谷区本町 1-1-1

  • 会場

    新国立劇場1階~3階のオープンスペース

  • 開催期間

    2022年10月~2023年2月下旬

  • 時間

    開始 8:00 / 終了 20:00

  • 料金・費用

    入場無料

  • 公式サイト

    新国立劇場

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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