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※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

絵のある陶磁器~仁清・乾山・永樂と東洋陶磁~

  • 2022/04/29(金・祝) ~ 2022/06/26(日)
  • 三井記念美術館
  • 三越前駅

江戸時代の京都で流行し、今日の京焼へとつながっている「絵のある陶磁器」。仁清や乾山、永樂など、館蔵品を中心に陶磁器に描かれている絵に注目する。

京焼色絵陶器の完成者とも言われる野々村仁清、尾形光琳の弟であり仁清に陶法を学んだ尾形乾山、幕末に活躍した西村(永樂)了全。
「江戸店持ち京商人」として、京都に居住した豪商三井家は、茶の湯を通じて仁清や乾山につながる永樂家の陶磁器を好み、長年にわたり親交がありました。
今回の展覧会は館蔵品のなかから、仁清・乾山をはじめ、写しの世界ともいえる永樂保全・和全の陶磁器を中心に、そのもとになった中国陶磁もあわせて展観されます。
リニューアルオープン後、第一弾となる本展。新たなLED照明による展示で、堪能できます。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    三井記念美術館
    三越前駅 / 新日本橋駅 / 日本橋駅

  • 所在地

    〒103-0022

    東京都中央区日本橋室町 2-1-1 三井本館7階

  • 開催期間

    2022/04/29(金・祝) ~ 2022/06/26(日)

  • 時間

    開始 11:00 / 終了 16:00
    入館は15:30まで

  • 料金・費用

    一般1,000円 / 70歳以上800円(要証明) / 大学・高校生500円 / 中学生以下無料

  • 問い合わせ

    ハローダイヤル
    050-5541-8600

  • 公式サイト

    三井記念美術館

  • 注意事項

    ■新型コロナウイルス対策に関する主催者からのお知らせ
    予約なしで入館できますが、1階アトリウムの受付で消毒と検温をお願いします。
    37.5度以上の熱がある方は入館をご遠慮いただきます。入館にはマスクをご着用
    願います。また、展示室内の混雑を避けるため入場制限を行う場合があります。

  • 備考

    休館日:月曜日

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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