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【特別展】没後80年記念 竹内栖鳳 (仮称)

  • 2022/10/06(木) ~ 2022/12/04(日)
  • 山種美術館
  • 恵比寿駅
  • ▲竹内栖鳳 《班猫》【重要文化財】 1924(大正13)年 絹本・彩色 山種美術館

近代京都画壇の中心的存在として活躍した竹内栖鳳(1864-1942)の画業を振り返る。

竹内栖鳳は円山・四条派の伝統を引き継ぎながら、さまざまな古典を学んだ。また渡欧後は西洋絵画の画法も取り入れ、独自の画風を確立して近代日本画に革新をもたらした。栖鳳の没後 80 年を記念し、代表作《班猫》【重要文化財】をはじめとする優品の数々とともに、その画業を振り返る。また、同時代に活躍した都路華香や山元春挙のほか、栖鳳の門下である西村五雲、土田麦僊らの作品もあわせて紹介し、近代京都画壇の潮流を概観する。弟子の一人、村上華岳による《裸婦図》【重要文化財】も特別に公開。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    山種美術館
    恵比寿駅

  • 所在地

    〒150-0012

    東京都渋谷区広尾 3-12-36

  • 開催期間

    2022/10/06(木) ~ 2022/12/04(日)

  • 料金・費用

    一般 1300円 / 大高生 1000円 / 中学生以下無料(付添者の同伴が必要)

  • 問い合わせ

    ハローダイヤル
    050-5541-8600

  • 公式サイト

    山種美術館

  • 備考

    休館日:月曜日 ※ただし10/10(月・祝)は開館、10/11(火)は休館

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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