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彫刻刀が刻む戦後日本―2つの民衆版画運動 工場で、田んぼで、教室で みんな、かつては版画家だった

  • 2022/04/23(土) ~ 2022/07/03(日)
  • 町田市立国際版画美術館
  • 町田駅
  • ▲青森県八戸市湊中学校養護学級生徒(指導:坂本小九郎)《天馬と牛と鳥が夜空をかけていく》『 虹の上をとぶ船・総集編⑵』より 1976年 五所川原市教育委員会所蔵(写真提供:青森県立美術館)

戦後の日本で展開した2つの民衆版画運動を紹介。

1つは中国の木版画運動の影響で版画による社会運動と版画の普及を目指した戦後版画運動。もう1つは、全国の小中学校教員たちが学校教育のなかで版画教育を広めた教育版画運動です。約350点の豊富な作品と資料を通して、あまり知られることのなかった版画史の一側面に光を当てます。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    町田市立国際版画美術館
    町田駅

  • 所在地

    〒194-0013

    東京都町田市 原町田4-28-1

  • 開催期間

    2022/04/23(土) ~ 2022/07/03(日)

  • 時間

    開始 10:00 / 終了 17:00
    ※土・日・祝日は17:30まで
    ※入場は閉館30分前まで

  • 料金・費用

    一般:900円 / 大・高生:450円 / 中学生以下:無料

  • 問い合わせ

    042-726-2771
    町田市立国際版画美術館

  • 公式サイト

    町田市立国際版画美術館

  • 備考

    休館日:月曜日(祝日および振り替え休日の場合その翌日)

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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