※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

大竹伸朗展

  • 2022/11/01(火) ~ 2023/02/05(日)
  • 東京国立近代美術館
  • 竹橋駅
    3分
  • ▲大竹伸朗《網膜(ワイヤー・ホライズン、タンジェ)》1990-93年 東京国立近代美術館

猛烈な創作意欲でありとあらゆる表現方法を手掛け、1980年代初めのデビュー以来トップランナーであり続けている大竹伸朗、待望の大規模個展。

絵画、版画、素描、彫刻、さらにはインスタレーション、デザイン、映像、絵本、音楽、エッセイなど、猛烈な創作意欲でありとあらゆる表現方法を手掛け、1980年代初めのデビュー以来トップランナーであり続けている大竹伸朗(1955-)。現代美術の領域を超えて異分野のアーティストともコラボレーションを行いながら、その活動範囲はとどまるところを知りません。近年ではドクメンタ(2012)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2013)、アジア・パシフィック・トリエンナーレ(2018)など、現代日本を代表する美術家として海外での紹介が続いています。
本展では、2006年の東京都現代美術館における大回顧展「全景」以降の回顧展が待ち望まれる大竹の足跡を、作品と活動の全体を象徴し強烈な個性を放つスクラップブックを軸に紹介します。当館を含め国内3館の巡回を予定しています。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    東京国立近代美術館
    竹橋駅(徒歩3分) / 九段下駅(徒歩15分)

  • 所在地

    〒102-8322

    東京都千代田区 北の丸公園3-1

  • 開催期間

    2022/11/01(火) ~ 2023/02/05(日)

  • 問い合わせ

    ハローダイヤル
    050-5541-8600

  • 公式サイト

    東京国立近代美術館

  • 備考

    休館日:月曜日(祝休日は開館し翌平日休館)、年末年始

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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