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井上長三郎・寺田政明・古沢岩美の時代-池袋モンパルナスから板橋へ

  • 2022/04/29(金・祝) ~ 2022/06/05(日)
  • 板橋区立美術館
  • 西高島平駅
  • ▲井上長三郎《静物(骨と布)》1935年

  • ▲寺田政明《芽》1938年

  • ▲古沢岩美《憑曲》1948年

区制施行90周年記念 館蔵品展。

井上長三郎(1906-1995)、寺田政明(1912-1989)、古沢岩美(1912-2000)は画家を志す熱い想いを胸に上京し、戦前は池袋モンパルナス、戦後は板橋区に住居兼アトリエを構えました。日本や西洋の画家たちに憧れ、戦前に海外より紹介された、フォービスムやシュルレアリスムをはじめとする表現に刺激を受け、それぞれの画風を確立した彼らは、生涯にわたり独自の絵画を追求し続けました。激動の時代を見つめ、描き続けた3人の画家の生き様に迫る展覧会です。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    板橋区立美術館
    西高島平駅

  • 所在地

    〒175-0092

    東京都板橋区 赤塚5-34-27

  • 開催期間

    2022/04/29(金・祝) ~ 2022/06/05(日)

  • 時間

    開始 9:30 / 終了 17:00
    入館は16:30まで

  • 料金・費用

    無料

  • 問い合わせ

    板橋区立美術館
    03-3979-3251

  • 公式サイト

    板橋区立美術館

  • 備考

    月曜休館

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に会場・主催者までお問い合わせいただくか、公式サイト等で最新情報をご確認ください。

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