※新型コロナウイルスの影響により、掲載内容が変更となっている場合があります。 詳細は各公式サイト等でご確認ください。

特別展「宝石 地球がうみだすキセキ」

  • 2022/02/19(土) ~ 2022/06/19(日)
  • 国立科学博物館
  • 上野駅
  • ▲フォスフォフィライト(ルース) 瑞浪鉱物展示館所蔵

  • ▲スカラベ 中王国時代、 12-13王朝、紀元前 1991-1650 アメシスト、金 国立西洋美術館所蔵 橋本コレクション

  • ▲2つのブレスレットに形を変えるネックレス 1955年 ヴァン クリーフ&アーペル所蔵

  • ▲サファイア(ラフ) 日本彩珠宝石研究所所蔵

  • ▲アクアマリン ミュージアムパーク茨城県自然博物館所蔵

  • ▲アンモライト カナダビジネスサービス所蔵

  • ▲フローライト 日本彩珠宝石研究所所蔵

  • ▲ジョルジュ・フーケ作 アルフォンス・ミュシャ作画/デザイン コルサージュ・オーナメント 個人蔵、協力:アルビオン アート ・ジュエリー・インスティテュート

  • ▲ロシアン クラウン ジュエルズ コッホ作 ココシュニックスタイル アクアマリンとダイヤモンドのティアラ 個人蔵、協力:アルビオン アート ・ジュエリー・インスティテュート

原石からジュエリーまで。地球がうみだすキセキ“宝石”のすべてがわかる展覧会。

宝石の歴史は古く、古代から魔よけやお守り、地位や立場を示すシンボルとして世界中で用いられてきました。現在では、宝飾品としても広く親しまれています。本展では、宝石の生い立ちや輝きの秘密に科学的に迫り、宝石のラフ(原石)・ルース(磨いた石)をメインに約200種を一挙に紹介。地球が生んだ自然のままの美しさと、磨き上げた後の美しさを見比べることが出来ます。さらにアルビオン アート・コレクション、ヴァン クリーフ&アーペル、ギメルなどの作品から、多種多様な宝石を使用した豪華絢爛なジュエリーを一堂に展覧。科学的、文化的な切り口から"宝石"の謎に迫ります。

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基本情報
  • 開催場所・
    最寄駅

    国立科学博物館
    上野駅

  • 所在地

    〒110-8718

    東京都台東区 上野公園7-20

  • 開催期間

    2022/02/19(土) ~ 2022/06/19(日)

  • 時間

    開始 9:00 / 終了 17:00
    入場は16:30まで

  • 主催・共催・協力

    主催: 国立科学博物館、 TBS、読売新聞社
    協賛: DNP大日本印刷
    特別協力:アルビオン アート、国立西洋美術館
    協力:石川町立歴史民俗資料館、ヴァン クリーフ&アーペル、神奈川県立生命の星・地球博物館、カナダビジネスサービス、ギメルトレーディング、群馬県立自然史博物館、GIA Tokyo、スタジオ KJ、ストーンカメオミュージアム、諏訪貿易、中津川市鉱物博物館、日本彩珠宝石研究所、日本ジュエリー協会、翡翠原石館 、瑞浪鉱物展示館、ミュージアムパーク茨城県自然博物館、モリス、山梨県立宝石美術専門学校

  • 問い合わせ

    ハローダイヤル
    050-5541-8600

  • 公式サイト

    展覧会公式サイト

  • 備考

    月曜休館(祝日の場合は翌火曜日休館)
    ※ただし3月28日、5月2日、6月13日は開館
    ※会期・開館時間・休館日 は変更になる場合があります。
    ※入場にはオンラインでの日時指定予約が必要です。詳細は展覧会公式サイトをご確認ください。

  • 日時・場所・出演者、イベント参加に関する条件や料金等が変更になる場合があります。事前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

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