2016/11/8 16:00

【浅草の名店・名所30選】甘味におでん、夜景に寄席まで…デートスポット保存版!

 

「浅草は観光地」と思い込みがちですが、実はオトナ女子も満足できる名店・名所の宝庫。一度デートに行ってみれば、二人で「また行きたいね!」と盛り上がれる場所がたくさんあるんです! 人気の老舗グルメにちょっと渋めのエンタメまで、彼と一緒に出かけたい浅草のデートスポット30選をご紹介します。

<スイーツ・カフェ・喫茶>

【甘味処】和の色合いが可愛らしい、「ふなわかふぇ」のあんこ玉

芋ようかんの老舗「舟和」は明治35年創業。舟和本店とは異なりカジュアルな雰囲気の「ふなわかふぇ 浅草店」は、ガラス張りのテラス席が開放感たっぷりでくつろげます。芋ようかんと一緒にいただきたいのは、和の色合いとコロンとした形が愛らしい「あんこ玉」1個86円。お芋を使ったパンケーキやパフェなどのスイーツもありますよ。


ふなわかふぇ 浅草店
住所:東京都台東区雷門2-19-10



【甘味処】懐かしいけど、新しい。「浅草いづ美」のワインあんみつ

雷門通り沿いの「浅草いづ美」には、昔ながらの製法と斬新な試みを組み合わせて作り上げた、懐かしいけど新しい、そんな甘味が揃っています。風味豊かな赤ワインを使用した「ワインあんみつ」780円は、甘いだけじゃ物足りない大人カップルにおすすめの和スイーツ。夏はかき氷、冬はおしるこなど、季節の美味しさもぜひ味わって。


浅草いづ美
住所:東京都台東区浅草1-8-6



【甘味処】江戸から変わらない甘味。安政元年創業「浅草梅園」のあわぜんざい

160年超の歴史を持つ、都内では最長老格の甘味処「浅草梅園」。創業時から変わらず愛されているのが「あわぜんざい」777円です。お椀に盛りつけられたつぶつぶの餅きびとなめらかなあんは、味も見た目も芸術的なコントラストをつくり出しています。梅園の歴史そのものとも言える“のれんの味”をいただきながら、二人で江戸の風情を堪能してみては。


浅草梅園
住所:東京都台東区浅草1-31-12



【甘味処】隅田川沿いの「言問団子」で、愛らしい3色のお団子に舌鼓

街歩きデート中にふらりと立ち寄りたいのが、隅田川沿いの「言問団子」。店名にもなっている「言問だんご」3個 630円は、小豆あん、白あん、そして京都産白味噌と新潟産赤味噌をブレンドした味噌あんの3色の組み合わせが可愛らしい一品。江戸末期に創業し、竹久夢二や幸田露伴をはじめとした多くの文人が愛した上質な味を、落ち着いた雰囲気の店内でじっくりと楽しんで。



言問団子(ことといだんご)
住所:東京都墨田区向島5-5-22



【和菓子】ふわふわ食感がたまらない!行列ができる店「亀十」のどら焼き

雷門から徒歩1分、開店前から店先に行列ができる人気の老舗和菓子店「亀十」の「どら焼き」325円。職人が一枚一枚手焼きで作る、ちょっと不揃いな形の皮はパンケーキのようなふわふわ食感! 1日の販売数は約3,000個ですが、昼過ぎには売り切れてしまうこともあるそう。素材にこだわった黒あんと白あんは、上品な甘さが特徴。グルメな彼もきっと喜ぶ和スイーツの代表格です。


亀十
住所:東京都台東区雷門2-18-11



【和菓子】老舗の味を味わいながら街歩き。「浅草浪花家」のたい焼き

明治42年創業、麻布十番の「元祖たいやき 浪花総本店」から暖簾分けした「浅草浪花家」。8時間かけて炊きあげた十勝産あずきのあんがぎっしりの「たいやき」150円は、無添加ならではの上品な甘さ。サクッと香ばしくて腹持ちもよく、食べ歩きグルメにぴったり! 店内でいただくなら、煎茶や抹茶と一緒に味わう「たいやきセット」500円もオススメです。


浅草浪花家
住所:東京都台東区浅草2-12-4



【和菓子】目の前で焼き上げてもらう贅沢。「亀屋」の人形焼

「亀屋」では、目の前で職人が焼き上げた、できたての人形焼が味わえます。香ばしい薄皮のカステラに、あんは上質な北海道十勝産小豆を使用。優しい甘さをじっくり味わいたい一品です。焼きたてはもちろん、持ち帰って少ししっとりした食感を楽しむのも◎。人形焼の型には6種類のモチーフがあるので、「今日はどの形かな?」と二人で見比べてみて。7個入り500円~。


人形焼 手焼きせんべい 亀屋
住所:東京都台東区浅草1-37-1



【喫茶店】何度でも食べたい、どこか懐かしい味。「珈琲 天国」のホットケーキ

見どころいっぱいの浅草でお散歩デートを楽しんだら、ノスタルジックな気分が味わえる喫茶店でひと息つきませんか? 銅板で丁寧に焼き上げる「ホットケーキ」1,000円(コーヒーまたは紅茶付き)は、タネを作り置きせず注文ごとに作りはじめるため、驚くほどふわふわで軽やかな食感。隠し味の発酵バターが、香りと味を格上げします。ホットケーキの真ん中の焼印「天国」のロゴもユニーク。



珈琲 天国
住所:東京都台東区浅草1丁目41−9



【喫茶店】昭和の著名人たちを虜にした銘店「アンヂェラス」のケーキ

作家の池波正太郎や漫画家の手塚治虫も通ったという北欧洋菓子店「アンヂェラス」は、昭和21年創業。文学好きカップルなら愛さずにはいられないレトロ感で、古き良き時代の趣を今に残しています。この店の看板ドリンクは「ダッチコーヒー(水出しコーヒー)」620円。梅酒を加える「梅ダッチ」720円を楽しむのも粋。30種類以上あるケーキの中でも、店名に冠する「アンヂェラス」330円は押さえておきたい一品です。


アンヂェラス
住所:東京都台東区浅草1-17-6



【パーラー】「フルーツパーラーゴトー」のフルーツパフェで旬の味を堪能

気分をリフレッシュしてくれる豪華なデザートなら、「フルーツパーラーゴトー」へ。モダンな雰囲気の店内では、季節の果物を贅沢に使った「本日のフルーツパフェ」800円~がいただけます。その日の熟れ具合で選ばれる完熟フルーツに、自家製アイスクリームと生クリームをトッピング。その瑞々しさと美味しさに、二人ともつい笑顔になってしまうはず!


●この店舗を紹介している記事を見る
>>>イチゴが満開!浅草ツウが唸るコスパ最強フルーツパフェ

フルーツパーラーゴトー
住所:東京都台東区浅草2-15-4



【喫茶店】モダンな和カフェ「浅草珈琲 茜茶寮」で、お散歩中のひと休み

浅草ROXの新館「ROX・3G」1階にある「浅草珈琲 茜茶寮」は、モダンな外観ながら、店内は落ち着いた和の雰囲気。正統派の甘味である和三盆仕立ての蜜を使ったあんみつなどの他に、和風パウンドケーキ「茜満作」626円、オーガニック豆を使用した「茜ブレンド珈琲」540円も。ゆったりしたソファタイプのシートは、浅草散策デートのひと休みにぴったりです。


浅草珈琲 茜茶寮
住所:東京都台東区浅草1-26 ROX3G1F



【喫茶店】レトロな雰囲気が心地良い。長居したくなる喫茶店「友路有」

窓のステンドグラスや店内の照明が、懐かしいムードを醸し出す「昔ながらの喫茶店 友路有(トゥモロー)」。壁面の本棚には小説や旅行本が並び、ゆっくりとした時間を過ごしたくなるお店です。香り高い「友路有ブレンド」470円をお供に二人で語り合うのも、ランチタイムに人気の洋食メニュー「オムライス」1,180円(サラダ・スープ付き)を味わうのも◎。


昔ながらの喫茶店 友路有(トゥモロー)
住所:東京都台東区浅草1-29-3-2F



【カフェ】隅田川沿いの「ムルソー」で、水上の景色をのんびり眺める

東京スカイツリー®にアサヒビール本社、隅田川を進む水上バス… のんびりと外の風景を眺めていたくなる立地が魅力の「ムルソー」。土日祝日は16時までの遅めのブランチをいただくも良し、「今月のケーキセット」1,100円でおやつの時間を楽しむも良し。平日夜のデートなら、21時にオープンする3階の「カフェバー・ダプレ」でワインやカクテルも楽しめます。


MEURSAULT
住所:東京都台東区雷門2-1-5中村ビル



【カフェ・ダイニング】窓際席がおすすめのおしゃれダイナー「SUKE6DINER」

大きな吹き抜けのあるスタイリッシュな店内に、こだわりの家具が並ぶ「SUKE6DINER」。同ビル3階にある系列のベーカリー「Manufacture」の自家製パンや手作りのソーセージを使ったブランチが人気です。開放的な1階もいいけれど、ディナーデートなら2階がおすすめ。窓際の特等席からは、美しくライトアップされた東京スカイツリー®が望めますよ。



SUKE6DINER(スケロクダイナー)
住所:東京都台東区花川戸1-11-1 おゆみビル1-3F




<名店ディナー>

【和食】心も体もほっこり温まる。二人でシェアしたい「大多福」のおでん

寒い日には、二人で肩を寄せ合っておでんをつつく…そんな夜デートはいかが? 大正4年創業の老舗おでん屋「大多福(おたふく)」は、灯篭の灯りや木の温もりが趣を感じさせる名店。こだわりのお出汁でじっくり煮込んだ具材は、素材の味を生かすため、おでん種ごとに別々に調理しているそう。冬の寒い日でも、アツアツのおでんを二人で味わえば、心も体もぽかぽかに。


浅草おでん大多福
住所:東京都台東区千束1-6-8



【和食】江戸から続く伝統の味をお座敷で。「前川」のうなぎ

時代小説を読んでいると必ず出てくる「鰻屋」。200年以上の歴史を持つ老舗鰻屋の「前川」で、当時の江戸っ子たちが食べていたものと変わらない伝統の味を楽しみませんか? ふっくらと柔らかいうなぎの美味しさを隅々まで堪能するなら、「コース料理」15,120円~がおすすめ。和食通を唸らせる、奥深い味わいのうざくや肝焼きなどもぜひ試してみて。


前川
住所:東京都台東区駒形2-1-29



【和食】明治40年創業。割烹・天ぷら「金泉」で江戸前料理を堪能する

江戸前料理が楽しめる「金泉」の名物メニューは、「かき揚げ丼」2,376円。人気の秘密は、海老、小柱、イカなどの具がたっぷり詰まった厚みのあるかき揚げ。サクサクの食感で、さっぱりと上品な味わいが自慢です。デートで出かけるなら、食前酒からデザートまでゆっくり楽しめる「会席コース」5,940円〜がおすすめ。少人数用のお座敷個室でくつろいで。


割烹・天ぷら「金泉」
住所:東京都台東区花川戸2-16-1



【和食】江戸時代から200年続く庶民の味。「駒形どぜう」のどぜうなべ

創業から200年を超える老舗「駒形どぜう」。江戸の庶民からも愛された「どぜうなべ」は、オトナ女子にもうれしいヘルシーさが魅力。独自の下ごしらえをしたどじょうはカルシウム、鉄分、コラーゲンが豊富なんです。創業当時の様子をそのままに残した1階の入れ込み座敷から風情ある中庭を眺めつつ、二人で江戸っ子気分を堪能してみては。「どぜうなべ」1,750円~。


駒形どぜう
住所:東京都台東区駒形1-7-12



【和食】四季折々の料理と一緒にいただく、「浅草むぎとろ」のむぎとろ

浅草でいただける伝統の和食として、広く愛されている「浅草むぎとろ」。むぎとろとは、ほかほかの麦のごはんに秘伝のだし汁で溶いたとろろ芋をたっぷりかけていただく料理のこと。この時期のおすすめは、季節限定の「とろろ鍋」コース(飲み放題付き1人8,000円、2人以上予約)。少人数から予約できる個室もあるので、ちょっとした会食やご挨拶の席にもぴったりです。沖縄産黒糖とやまいもで作った「とろりんとう」540円をはじめとしたお菓子は、お土産にも。


浅草むぎとろ
住所:東京都台東区雷門2-2-4



【和食】純和風の個室で、贅沢に。「浅草一文 別館」の江戸ねぎま鍋

会席料理店「浅草一文 別館」は、浅草寺の路地裏に佇む大人の隠れ家。落ち着いた佇まいが大人のデートにぴったりです。看板メニューは、江戸伝統野菜の千寿葱と鮪のカマトロがお互いに旨味と甘みを引き立てあう、特製の「江戸ねぎま鍋」2人前 3,888円~。プレミアムな「極上江戸ねぎま鍋」2人前 12,000円には、兵庫県・境港から直送される200kg級、生の本マグロを使用。特別な日に味わいたい、贅沢な一品です。


浅草一文 別館
住所:東京都台東区浅草3-32-2



【和食】季節で産地を変える、こだわりの手打ち蕎麦。「丹想庵 健治郎」

日本酒好きの二人におすすめしたいのは、隠れ家風の蕎麦専門店「丹想庵 健治郎」。最上級の玄そばを使用した蕎麦は、季節に合わせて産地を変えるというこだわりっぷり。手打ちの様子を見ながら、打ちたての蕎麦(もり 850円~)をいただけます。厳選したお酒のラインナップに加え、「蕎麦焼き味噌」550円や「だし巻き玉子」850円などの蕎麦前メニューも充実。二人で通いたくなる粋なお店です。


丹想庵 健治郎
住所:東京都台東区浅草3-35-3



【バー】日本初のバー「神谷バー」で、レトロモダンな空気を楽しむ

写真:sator32さん

明治15年開業、日本初のバー「神谷バー」は、浅草でデートするなら必ず立ち寄りたい場所。登録有形文化財に認定されているビルの外観もさることながら、下町情緒あふれるレトロモダンな内装も非日常なムードを感じさせてくれます。アルコール30度のオリジナルカクテル「デンキブラン」270円は、「今日は酔っても大丈夫!」という日にぜひ挑戦してみて。


神谷バー
住所:東京都台東区浅草1-1-1




<レジャー・観光スポット>

【人力車】明治時代にひとっ飛び!人力車の「時代屋」で変身あそび

浅草名物の人力車「時代屋」のもうひとつの楽しみ方が「変身あそび」です。男性なら書生さん風の着物や軍服、女性ならハイカラさんや鹿鳴館ドレスで、記念撮影ができます。その衣装のまま人力車に乗ったり、浅草散策に出かけたりすることも可能。いわゆる“コスプレ”には抵抗があるという人でも、歴史的な衣装なら難なく着こなせてしまうかも?


時代屋
住所:東京都台東区雷門2-3-5



【寄席】たくさん笑ってストレス発散!「浅草演芸ホール」の寄席

浅草唯一の常設寄席であり、名だたるお笑いの巨匠たちを輩出した「浅草演芸ホール」は、東京オリンピック開催の昭和39年にオープン。落語をはじめ、漫才、マジック、ものまねなど、バリエーション豊かな笑いを提供してくれます。場内は飲食もできるので、ホール内の売店で買ったお弁当やお酒を持ち込んで楽しむのも通の楽しみ方。たくさん笑って、楽しいデートになりそう!


浅草演芸ホール
住所:東京都台東区浅草1-43-12



【遊園地】まったり感が逆に新鮮?「浅草花やしき」のローラーコースター

入り口からすでにレトロな雰囲気が漂う「浅草花やしき」は、日本で初めて開業した遊園地。60年超の歴史を持つ「ローラーコースター」も、もちろん日本最古! 最高時速42kmのスピード感は、逆に新鮮な気分になれるかも? 昔ながらのお化け屋敷や縁日コーナーは、初めて来た人でも懐かしさを感じずにはいられません。童心に帰れる遊園地デートを楽しんで。


浅草花やしき
住所:東京都台東区浅草2-28-1



【神社】夫婦の招き猫が“縁と福”を招く?「今戸神社」で参拝デート

古事記で初めて結ばれた男女の神様として描かれている伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)がご祭神として祀られているため、縁結びの神社として有名な「今戸神社」。また、招き猫発祥の地のひとつとも言われ、境内にはカップルの招き猫がいっぱい! デートで参拝すれば、彼との縁もさらに深いものになりそうですよ。


今戸神社
住所:東京都台東区今戸1-5-22



【水上バス】浅草からお台場まで、近未来的フォルムの「ホタルナ」でクルーズ

浅草〜お台場間の直通ラインを運行する、東京都観光汽船の「ホタルナ」。マンガ・アニメ界の巨匠、松本零士氏によるデザインで、宇宙船のような流線形のボディとガルウィングの扉が特徴です。“蛍”という名の通り、夕方からは船後方の窓ガラスから淡い光が! 浅草散策の後はホタルナでクルーズを楽しみ、お台場で夜景を眺める…というデートプランはいかが?


東京都観光汽船「浅草・お台場直通ライン」
出発地:浅草 東京都台東区花川戸1-1-1



【夜景】浅草ならではの夜景を一望!「浅草文化観光センター」の展望テラス

日本家屋を積み重ねたようなデザインが個性的な「浅草文化観光センター」は、2012年に誕生した浅草のランドマーク。8階の展望テラスは22時まで無料で開放されており、仲見世通りや浅草寺の五重塔、東京スカイツリーなど、浅草の風情ある街並が見渡せます。都心の夜景とは一味違った、情感たっぷりの夜景を楽しめる穴場スポットです。


台東区立浅草文化観光センター
住所:東京都台東区雷門2-18-9



【スパ】絶景露天風呂でリフレッシュ!「浅草ROX まつり湯」

「浅草ROX まつり湯」は、東京スカイツリー®を見ながら入浴できる露天風呂をはじめ11種類のお風呂とサウナ、エステやレストランを備えた健康ランド。ボディマッサージや足裏、タイ古式などリラクゼーションメニュー種類も豊富です。平日は翌日9:00まで営業しているので、時間を気にせずのんびり楽しめるのもうれしい。


浅草ROX まつり湯
住所:東京都台東区浅草1-25-15 ROX 7階(受付)



【夜景】夜の「伝法院通り」で、個性豊かなシャッター壁画を鑑賞

仲見世通りを横切る約200mの「伝法院通り」も、夜の散策を楽しみたい場所。行灯の灯りに照らされるお店のシャッターには、それぞれのお店をイメージした個性豊かな絵が描かれています。そんな“シャッター壁画”をのんびり鑑賞しながら、通り沿いの居酒屋やバルに立ち寄ってみるのも◎。商品の形をかたどった江戸風の木製看板なども見どころです。


伝法院通り
住所:東京都台東区浅草1-37-8



※2016年11月8日時点の情報です。施設・イベントの情報、内容等は変更になる場合があります。



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