看板メニューは豪快に焼き上げるポークグリルステーキ/代官山ハイライフポークテーブル

▲季節に合わせたフェアや豚肉を家庭で楽しむためのワークショップなど、さまざまなイベントも開催している

▲季節に合わせたフェアや豚肉を家庭で楽しむためのワークショップなど、さまざまなイベントも開催している

10月11日(火)、2016年のオープンより北米産のブランド豚肉「ハイライフポーク」を提供してきたレストラン「代官山ハイライフポークテーブル」がリニューアルオープンしました。


オープン以来、“ふつうの日を、ステキな日に。”のブランドコンセプトの下、カジュアルに味わえるメニューやパーティでも楽しめるメニューなど幅広く展開してきましたが、オープンから6周年を記念してグリル料理に特化したレストランに生まれ変わりました。

▲日本人の味覚に合わせて開発された北米産の銘柄豚「ハイライフポーク」。選別された品種とこだわりの飼料配合により、ジューシーでやわらかい肉質とあっさりとした脂身を実現

▲日本人の味覚に合わせて開発された北米産の銘柄豚「ハイライフポーク」。選別された品種とこだわりの飼料配合により、ジューシーでやわらかい肉質とあっさりとした脂身を実現

看板メニューはハイライフハーブ三元豚をダイナミックにグリルした「厚切りポークグリルステーキ」。豚肉を熟知したメインシェフによる火入れで焼き上げられ、ハイライフポークならではの肉のやわらかさや脂のうま味を堪能できます。


部位も「ロース」「肩ロース」「ヒレ」「モモ」の4種類から選べるため、部位ごとの特長やそれぞれの味、食感の違いを楽しめます。

  • ▲バックリブを素揚げにした「ドライリブ」。スパイシーな「バッファロードライリブ」や「ユーリンチー風ドライリブ」、「チリマヨドライリブ」、「メープルマスタードドライリブ」など、さまざまなソースで味比べを楽しめる

    ▲バックリブを素揚げにした「ドライリブ」。スパイシーな「バッファロードライリブ」や「ユーリンチー風ドライリブ」、「チリマヨドライリブ」、「メープルマスタードドライリブ」など、さまざまなソースで味比べを楽しめる

  • ▲ゆっくりと燻製にし、オーブンでしっとりと焼き上げた「ローストポーク」

    ▲ゆっくりと燻製にし、オーブンでしっとりと焼き上げた「ローストポーク」

ほかにも、アバラ骨の上側(バックリブ)を素揚げした「ドライリブ」や、塊肉を香味野菜とともにゆっくりと2時間蒸して煮た「プルドポーク」、醤油香る和風スパイスがアクセントの「ローストポーク」などの豚肉メニューがラインナップ。


グリル調理され、ジューシーでうま味がたっぷりの「ハイライフポーク」を心ゆくまで堪能してみては?

代官山ハイライフポークテーブル
  • 所在地

    東京都渋谷区猿楽町 10-1 マンサード代官山2F

  • 最寄駅

    代官山

  • 電話番号

    03-6452-5497

本記事内の情報に関して

※本記事内の情報は2022年10月23日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
※本記事中の金額表示は、税抜表記のないものはすべて税込です。