新鮮な銘柄豚をリーズナブルな価格で味わう/豚焼肉 金豚KINTO

▲店舗は新川崎駅と鹿島田駅の中間にある

▲店舗は新川崎駅と鹿島田駅の中間にある

9月27日(火)、新川崎駅、鹿島田駅から徒歩約5分の場所に「豚焼肉 金豚KINTO」がオープンしました。生産者や物流業者と独自のルートを構築し、新鮮な豚肉を入手することができる同店。外部の加工業者を通さず、肉の加工を行っているので、リーズナブルな価格で豚焼肉が楽しめます。


新鮮な豚肉は、やわらかくジューシーで、臭みがなくうま味も強いのが特徴。特に内臓部分のホルモンは鮮度が落ちるのが早いため、新鮮さを重視しているとのこと。

  • ▲「金豚盛り」(並1,265円/半748円)

    ▲「金豚盛り」(並1,265円/半748円)

  • ▲「金豚レバー」(660円)

    ▲「金豚レバー」(660円)

カルビやロース、ステーキには銘柄豚である「和豚(わとん)もちぶた」を使用。三品種の豚を掛け合わせた「和豚もちぶた」は、豊かなうま味と肉のやわらかさが特徴で、ロースや肩の部位はじっくり焼いても固くならないのだそう。


入店後はまず「金豚盛り」(並1,265円/半748円)で王道の豚焼肉を堪能するのがオススメ。ホルモン系が好きな人は、鮮度を重視した「金豚レバー」(660円)も頼んでおきたいところ。

  • ▲「KINTOミックス」(並990円/半605円)

    ▲「KINTOミックス」(並990円/半605円)

  • ▲「白ミックス」(並880円/半550円)

    ▲「白ミックス」(並880円/半550円)

グループでワイワイ豚焼肉を楽しみたいという人たちには、肉とホルモンを両方堪能できる「KINTOミックス」(並990円/半605円)を選んでみては。腸系の白いホルモンの盛合せ「白ミックス」(並880円/半550円)は、お酒のアテとしても◎です。


途中下車してでも食べる価値のある新鮮な銘柄豚の味。ぜひ現地で味わってみて。

本記事内の情報に関して

※本記事内の情報は2022年10月04日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
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